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プロローグできましたよ記念

「出来たああああああっ!」



 眼前でおお喜びする作者。

 うん。

 いい年して……。


「え~~と」

「出来たのはプロローグのみだからな」

「釘刺しやがった此の作者」

「まだソチラが出来て無いんだ仕方ないだろう」

「其れで?」

「はい?」

「書く時間が行き成り少なくなった理由は?」

「え?」

「理由は分かるけどね<よ○ふかし○うた>だなアレで書くのが早くなったな」

「あ~~」

「そんでヒロインは前髪で目を隠した巨乳のお姉さんだろ」

「何で知ってる?」

「だから此れ脳内会話」

「そうでしたああああああああっ!」

「此の似非ロリコン」


 侮蔑込めて僕は罵倒する。


「まて普通は其れが正常だろがああああっ!」

「ネタだというのは分かってるんだよっ!」



 

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