総合評価0の作品が多すぎ(笑)
掲載日:2026/05/23
ここ数年で投稿した小説の総合評価は0ばかり。たまに一桁や10だったりするが、基本的には0。
時間帯を変えて投稿してみたものの、結果は同じ。
やはり俺には小説を書く才能が皆無と言わざるを得ない。
こんな何の才能もない無能な意識ではなく、別の意識に生まれたかったという思いが強くある。
現在、活躍している推理作家やライトノベル作家の意識に生まれたかった。
その意識に生まれていれば、今と違って魅力的なストーリーが書けただろうに。そう思うと残念でならない。
この意識以外なら何でも良かったのに。別の意識なら、長編が書けたかもしれない。
だが、この意識ではどれだけ小説を書こうとも、長編なんて無理だ。
小説を書く才能がないうえに、文章力も皆無。
よりによって、こんな意識に生まれるなんてついてない。
しかし、この意識に生まれてしまったものは仕方ないし、どうしようもない。
無能なりに足りないおつむを捻り出し、ちっぽけな欠片を寄せ集めてストーリーを考えるしかあるまい。
これにてエッセイを終了する。




