【金澤佳雅 第三双星】 ヨシコの第三双星惑星の実家での様子 【復刻版】
この文章は2014/01/12 09:35に描き始めました。
此の文章は空想小説です。
私の実家での様子。
つまり、夢の中?
ではなく、今回は、病院から帰宅して。
年末年始を過ごした実家で見た、
双星惑星の様子です。
私は、眠ると其処は、
実家だった。
そう、入院中も実家だけど、
実家に帰省しても実家の様子。
つまりは、現実的に、実家が良い。
そう考えてその様な世界が、夢と云う。
双星惑星の様子が出るのです。
無論、床の間から始まる、実家の世界。
年末年始も、相変わらずレポートに追われる私。
ただ、年末年始だから、在る程度は楽だった。
そう、カコが在る程度、概略だけ残している。
そうすると、私であるヨシコが描きやすい。
ヒントをカコから貰って其れで描く。
文章を、描くのが楽になるから。
と云うより、実質大学へ通っているのは。
カコな訳で、その内容に対して、
適正化された、内容を描くようにと指示を、
私に出しているのがカコ。
つまり、カコログで確認している。
私と違ってカコは、書斎を持っている。
そう、地球側の姉の部屋ではなく。
その隣が、私の書斎だったりする。
つまりは、姉が居て私が居て。
共同生活状態なのが、カコ側の世界。
地球側では、群馬病院のベットが書斎。
そう、狭い範囲でどれだけ書籍を減らして。
この様な文章を描くか。
それは、お互い、つまり、カコとヨシコ、
その両方で検討しているところ。
寝ているときは、カコ?
だったかな?
だって、ヨシコは、双星惑星。
そう、だから、カコが夜寝てる。
向こうでは、私が夕方近くとか、朝近くに。
書斎で文章を作っていたり。
ちょっと、外で遊んだり。
自由気侭に出来るのが夢の中の双星惑星。
唯、地球側では、カコが寝ていて。
カコが戻ると日中だから。
結局、カコが主役でもある。
実際、昼寝すると、あまり夢を見ない。
そんな、処からも、カコが昼間を謳歌している。
そう、受け取れる部分でもある。
今は、昼間だから、ヨシコになるのかな?
そうですよね、寝ている時は、カコですから。
そして、早朝になると、入れ替わる。
ですよね。
今までのヨシコログとカコログを確認する、
それも、忘れて、私は描いています。
唯、問題ないと思います。
あとで、修正掛ける?
否、無理だなぁ。
多分難しい。
だって、此処まで膨大な文章になると。
結局は、修正を行うのは事実上困難。
だから、
って、実家での様子から大分ズレた。
困ったなぁ。
私天然系だから、ボケた事平気でしちゃう。
でも、良いか、文章出来たし。
って感じで、今回は終わりにしたいと思います。
この文章は2014/01/12 09:51に描き終えました。
制作統括 金澤佳雅
心理考察 多胡佳子
文化考察 金井澤雅子
技術考察 山ノ神未來
媒体考察 塩口綾音




