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アリアドネの糸  作者: たわし
7章 全部に言えること!編
40/81

キャッチ、ミー、イフ、ユー、キャンじゃ!

ジャンル・そして得点を狙うなら

トップを取るなら、狙うならジャンルは推理かのお。ここはポイントが二桁じゃし。ホラーはさらに少ない。童話も詩もエッセイも。一番少ないのはリプレイかのお。

リプレイ・・・難しいことはない。自作の簡単なシステムを使って(NOVAの神業みたいなもんでも導入して)、予めルールを説明しておく。それでギャグをやれば、うける。自作なので、問題も生じない。


ファンタジー、コメディ、恋愛、冒険は四桁ある。


ランチェスター戦略でいくなら、牛尾より鶏頭じゃから、なるべく細分化して、でも、「ここならトップがとれる!」ってものを打ち出すべきじゃ。ふむ、転生やら異世界やらがあっても、推理で展開すれば、ジャンルは間違いなく推理じゃな。


得点を狙うなら、むしろ10こほど短編劇場としてアップして、食いつきの良かったのだけを続けるという技がある。「例えばこんな始まりで。」と言う名のショートショートで。


「使っていいよ」という、フリーのキャラを出すってのもありかのお。転生を行う神様な(^_^;) 性格も、キャラづけで色々やったとか。だから、必然的に神様の転生ネタが出る話はこいつが出てくるとも言える(^_^;) うわーお、サギくせぇ。


あと、わりと最新話か第1話しかみられんので、基本は一話完結の話をした方が良いな。全体の話は続いていてもよいが、小さなエピソードは完結している感じ。「引き」は、意外とポイントが稼げんっぽい。その「引き」を見てから判断しようという気持ちが働くからのお。ンまあ、これは話次第じゃし、媚びて話が台無しになるとか本末転倒じゃから、無視しても良いな。


キャッチ、ミー、イフ、ユー、キャンが大事らしい。


キャッチ:つかみじゃな。

ミー:私が思うに~という、主張じゃな。

イフ:もし~ならば、~という効果が得られますというものじゃ。

ユー:あなたへの、というメリットじゃな。

キャン:それができるという結果じゃ。

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