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アリアドネの糸  作者: たわし
5章 うちの社長は殺人鬼編
30/81

格好良さを描け!

ワシが、笑い以外でマジで書けそうなのってなんじゃろ。

う~~~~ん。


格好良さか。


ま、笑いはブラックに寄るからな(苦笑)

遠慮なく出せるのは格好良さか。

とすると、クセの強いヤローどもが自分の美学を出しまくる世界じゃな。


社長が殺しまくるのは、プレイヤーとの駆け引きが好きだったからなんじゃよな。


同じ相手と勝った負けたができるっつーのは、

相手が現実では生きてるからできることじゃ。


死んだらできん。


殺しまくった社長こそ、命の重みを一番よく分かっとる。

しかし、まあ歪んで伝えられるよな~~~w


格好良い台詞、仕草、言動などなど。

んでも、一番格好良いのは、「格好悪さ」。

これをあえてできるオトコは、格好良いよな~~、マジでw

自分の大事なもののために自分が泥を被れるってことの暗喩な。

じゃから、傷はオトコの勲章なわけ。


それを誇るヤツがいてもいーし、まったく気にせんヤツがいてもいー。

じゃが、いずれにせよスジは通す。


……主人公が一番小市民かもなw いや、作中の奴らと比較してってことじゃが。

もち、敵も美学もち。(ザコはゲスでいーやw 蹴散らすww)

美学と美学がブツかりあって、パッと散る。


マホロバは住みやすい場所って意味じゃが、

これを産み出して現実を地獄に変えたっつーのも皮肉じゃな。

マホロバにいても、命をつねに狙われる地獄。

そこでふてぶてしく生きていくんじゃから、

ま、イカれとるわな(苦笑)


あ、タグに「女っ気(BBA1人)」とか採用したいw

いや、いらねーかな。この話にハーレム誰も求めてねーわww

なんかハニトラあってもブチ殺しそうじゃw

そして、そっちのが人気出そうw この路線じゃとな。

ま、よっぽどクセのあるヤツがいたら引っかかってもいいかな。

そいつに命取られる気で愛したレベルなら。

んでも最後はやっぱ殺しそうじゃけど(苦笑)

そして、重すぎるのを緩和するために、ブラックな笑いが入る、とw

最初に戻ったww ノシ

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