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アリアドネの糸  作者: たわし
5章 うちの社長は殺人鬼編
28/81

小ネタは程々に!

えーさて、続きじゃ。

ま、いっくら「覚えてられっか!」つっても、敵はガンガン魔法を使うわけで。

とすると、社長以下、武器の達人じゃな。間違いないw


てか、そーせんと、魔法が増える!!!(爆)


んでも、剣道、薙刀、槍、棒、柔道、空手、あとスコップ。

飛び道具じゃと、弓、吹き矢、ダーツ、ダガー、手裏剣。


んー。

ま、「達人」って常動のがあるんで、それでw

あっ、ちょうど【武具作成】って初版で消えた奴があるんで、それを使わせよう。

早い話【武器作成】。つーか、【武具作成】が強すぎて弱体化したとw


あと、社長以下、絶対に裏技的な強さがある。

っつっても、チートは駄目な。社長、そーゆーのは嫌いじゃったから。

むしろ、チートは許さねーよーに組んどるハズ。(実は、呪文にスキがあるんじゃが)

とすると、社長的に、「敵がどんな魔法だそうとツブす」って発想じゃな。


黒か、青か。


んーむ、黒はRでやったから、青か。

Rの天敵じゃんw


敵の呪文は全てぶっつぶしつつ、自分はひたすら殴るという、アグレッシブ・ブルー。

アグレブルーかナグレ・ブルーじゃなw

多分凶悪に仕上がるぞ。

青じゃし、社長ジェリーにしよっか。岩もいいかと思ったが、Rとカブるしw

で、超絶の変態的な動きを見せる、と。よしよし。


ほか二人のうち、一人は影。

もう一人は、蛇を想定しとったが、これって呪文が強くなるんじゃよな(苦笑)

とすると、ヘルメスもち。んー、猫か~。

いや、機械がいたな。インテリラッシュ。あー、これかも。

いずれも、治癒以外で回復手段をもっとるから、まあ良い感じ。



あとは小ネタ。

まず、現実でやるには魔法の呪文がいるな。

「この話はフィクションです」っつーのなw

あと、タグで「ご都合主義」なw


社長、カナヅチwww

折角ジェリー持ってんのにw

つーか、むしろ海で溺れないためにジェリーかw


もう一人、巫女装束がいーかのー。

白い小袖(白衣)と緋袴を。「はくえ」な。


マホロバ内で襲わせるか。あくまでゲームってことで、殺人なんぞ実質治外法権になるし。

どうしてもやる場合も、緊急避難に正当防衛、

そして山ほどの金と背後の世界勢力ぱうわーによって動かされた弁護士団w

このへんによって、マホロバの治外法権っぷりが加速する、と。


むしろ、敵の敵を味方につける方が筋としてはいいな。

社長がコマっぽくなりつつも、社長も相手をコマとして使う。

あー、すげー。そーゆー意味で「ゲーム」かw

なるほど、少し面白くなってきた。


「リアルを追求すること」に関しては、社長もOKを出しそう。

しかし、やっぱその相手は殺す必要があるわなー。んー……、親父の仇とか?

ありがち~w そしてどーやってー?w



ひとまずは、起きていることを場当たり的に対処するしかない状況に追い込んどるから、

それでエピソードを重ねていく。

やっぱ「データの仕込み」はいるよなー。

相手からバラしちまうか。マホロバで。

これに証拠能力はないから、本当に話聞くだけじゃが。



この小ネタは、大ざっぱに決めつつ、プロットで組み込めるなら組み込む。

駄目なら頭に入れといて、その都度、ピンと来たところで組み込む。

これも、やりすぎると本文が進まねーから注意なw

程々にってことじゃ。

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