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アリアドネの糸  作者: たわし
1章 決意表明編
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99%のウケを狙え!

ワシは想定読者の99%に対して、「読める」作品に仕上げたいと思っとる。

なろうに来て、読む。つまり。


基本、日本語が読める!!!



おーい、帰るなw


――あのな、ワシ、結構マジじゃぞ?

たとえば、今までの文が英語じゃったら、いきなりブラバの可能性が跳ね上がるわな。


「認識なくして評価なし」


そもそも読解的に読めんものは、当然ブラバ、サラバ! を食らうっちゅーこっちゃ。

想定読者のところに、「日本語読解能力」っつーのを忘れとったんで、それも追加な。


さて。


ここからが肝心じゃが、ワシは、次の作品の文章で使う漢字を義務教育内のものと限定する。

理由は簡単で、15才でも読めるようにするためじゃ。

――なに? 国語で赤点とかの場合? ――あー、そっか~。小学校までにしたほーが無難じゃな~。

ルビんスキーのワシは、ルビを振ることも考えたが、その結果が「マホロバ」じゃしなー(^^;)


ルビは振らん!!


理由?


手間かかんだよ!!! 言わせんな!!!!w


好きなんじゃけどな! どーしよーもなくルビ好きなんじゃけどな!

手間はかかるんじゃよ!!!w


つーことで、ほぼ自動的に、「平易な文章」というのも選択することとなった。

こねくり回したよーな文はイラン。

読みやすさを追求する。




99%のウケを狙うっつーのは、そーゆーことじゃ!!!!




自戒の意味を込めて、あえて書いておく。んではノシ


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