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アリアドネの糸  作者: たわし
2章 ヒーロー誕生!?編
11/81

前回までが10000字じゃ!

はい、とまあ、表題のとおりじゃ。

正確には、前回までで278字オーバーじゃが。


見事に今のところ、これへのブクマ0w

いや、これはいーんじゃがな。


んでも、1万字ってのは「このぐらい」じゃ。

1000字程度で書いて、たかだか10回。

2000字じゃと、5回しか猶予はない。


初回に面白そうと思わせ、

3回目で微妙に変化をつけ、

1万字の回でどんでん返しの決着。

んでも続けられるっつーパターンな。


これって、

99%が分かる事をバンバン省いたとしても、

相当にタイトなスケジュールじゃ。


むしろ、出だしだけバーって書いて、

受けた奴だけ書く方が賢い気もしてきたな(^^;)

今回は採用せんが。


つーのも、それやるとよー、いたずらに作品数が増えるのよ。

受けなかった奴消してもな。

で、受けてから考えて、進めようとするじゃん。


先人の道をなぞる率、相当に上がりそうなんじゃよなー。


ま、もっとありそうなのはエタる率の上昇じゃがw


それを避けるためにも、最初の読者たるワシ自身が、

まず叩くんじゃな。

そのあとアップすれば、粗製濫造を防げるわ。

(前回最終回、撃たなきゃ当たらないっつったな?

あれは嘘じゃ、じゃねーや、マジじゃw

でもな、せめて的の方は向いて撃とうぜっつー話じゃよ)



ともあれ、

早くブクマか否かを知るためには、

こまめに「完結」させた方がいいのお。

あ、別に小説を「完結」にするわけじゃなくて、

1エピソードごとを早め早めに区切るのな。

これは、1万字までの短編を作ることに限らず、

次からのエピソードも同じぐらい以下で区切った方が

成否を判断しやすいって話じゃ。


とすると、1番ありなのは、1話完結か。

あ~……。4コマ漫画とか偉大だったんじゃなあ……。

全てが緩く解決しつつ、要所要所では大ネタのどんでん返しがあるスタイルな。


1話目の終わりで、世界観か主人公で1ネタかます。

出来ねーよーならツマラネーから切る!

んで、そこそこ見られるぐらいに仕上がれば、

一応3話目で変化をつけるのを意識しつつ、

1万字でどんでん返し!

なおかつ、すべて1話ずつオチをつける!


前回までのコメディで、それが取れるか?

……もっと狂ったのが欲しいね。

ちと弾け方が足りない。

あれは、1エピソード終わった後に出すレベルのものであって、

最初じゃない。


困ったときはまた戻る。

こーゆー覚悟は常にいるのお。

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