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2話目 突然だけどごめんね?

3日で投稿は難しいですね。

3日が難しい事を知りました。

「やべぇ。信介とはぐれた?」


俺の名は、高木雄也。みんなからは、ゆーや!もしくはタカって言われてる。

なんか、異世界?わからんこの場所に来る前に親友である信介とコンビニで偶然会ったんだよね

はぐれてる?アイツも召喚されたかわからんけど…。


「おーい。誰かー?いない?」


ぼっち辛し。誰もいないのは泣きたくなるね。

なんか歩き疲れてきたな。アイツはなにしてるかね?

そんな時だった、


《グラグラグラグラグラグラ》

どッスーん


「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」


まるでジェットコースター乗ってる時みたいに絶叫しながら天上から落ちてきた石?岩?わからんけど避けた。


「あっぶな。」


そんな時だった、アイツをシンスケを見つけた。なんかその時は眠そうな顔してた。


「おーい、シンスケお前もこの世界?に来てたんだな!」


「うん…。」


「眠いのか?幼稚退行してるぞ?!おっきろ!!」


「うわ、ビックリした。」


はぁーこれからどうすっかなー?

とうぶんの目標は目指せ100話です。!

読んで頂きかんしゃです。

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