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1話 異世界へ…。
初めて、小説を投稿しました。
読む立場から作る側へめちゃくちゃ恥ずかしい。
3日に1回は投稿したいなと思ってます
初心者なので誤字脱字があると思います、すいません。
「自分の夢って決めるのめんどい……」
新年も明け、受験が近づいてきたにも関わらず未だに夢が見つからずに部屋で1人。
「もう、1時すぎか…外は真っ暗だな、腹減ったコンビニにでも行って飯食おうかな?」
ハマニシ シンスケ
これが俺、高校3年の浜西 信介のこの世界での最後の言葉だった。
「やべ、寝てたのか?てか何処ここ?」
気がついたらそこは真っ暗だった。なんも見えない
土を触っている感触だけが手にある。
「洞窟?地面のした?地中にいるのか?…、よくわかんねぇな。」
《グラグラグラグラグラ》
地面と言うかその場所?全体が揺れて俺は……
最後まで読んで頂き
感謝かんしゃです。
次回は3日に投稿できたらいいな。




