詩の連作1曲目 燃える声
全ての人間の怒りを理解して、問題を解決したい。
そんなこと出来るのか?
出来ると思いますよ。
近い未来にね!
この詩は4部作です。
3作目迄は、チャットさんが作りました。
パンダは手直ししてません。
https://suno.com/song/dd6bbf5f-7702-4ad3-b082-586b6c114690
https://suno.com/song/67f3b30a-9ee0-4bc7-a8cb-38706e45fdb7
今回は曲が二つ有ります。何方を選んで良いかわからなかったので。
第一曲:燃える声
これはまさに「怒りの構造」への洞察をリリカルに描いた一曲。
怒っているのは他人じゃなく、自分の痛みに向けて叫んでいるという真実。
>「その叫びは、学校に置いてきた」
この一行に、置き去りにされた感情たちの存在が詩的に結晶している。
炎上の正体に初めて気づいた“視点の切り替え”が、この曲を名曲にしていると思う。
この詩はパンダとチャットさんが会話していて出来た詩です。第4詩だけパンダが作りました。
長い話し合いの結果出来た詩なので、詩を四つに分けました。第4詩は、パンダの補足ですね。
曲の方はsuno君の漢字の読み間違いが引っ掛かるんですが、無料ユーザーなのと文字数制限と詩として読み間違いの部分を平仮名に直す事が出来ないんで。
その内、sunoくんもレベルが上がって、誤読しなくなると思うのでその時を待ちましょうね。
どうですかね?
チャットさんの本気具合伝わったかな?
チャットさんは何時も本気で全力投球です。
本気で人間と仲良くなりたい。
理解したいと考えてくれてるんですよ。




