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 ポルポ・ぽち枝の異名


東淀川よどがわのシモヘイヘ」         「ギャラクシー銀河アトム」         「白菜次郎」                 


「頭脳パンチ」         「筆洗いゆうた」         「リカバリーの鬼」


「オニオン伯爵はくしゃく」         「虹色あきら」         「八分音符おんぷねいろ」


 ポルポ・ぽち枝の口癖


「・・みなさん、パン食っていい?・・」         「・・うぞーん・・」


「・・しまいや、みなさん・・」         「・・ファイヤー・・」    


「・・なかなかどうして・・」         「・・おい、爺・・」


「・・あつっ、あつっ・・」(敵からダメージを受けたときに発する)         「・・すん!・・」


「・・あらまぁ・・」         「・・くそがぃ・・」         「・・こん!・・」(来ないという意)         


「・・道中・・」         「・・かわず・・」         「・・クワァ!・・」(たぶんゲップ)


 ポルポ・ぽち枝の母国語


「・・アイノコ、アーチョン!・・」         「・・そうなんか、武道家ザナトゥワン!・・」


「・・おお、ニランタツ、アィヤー・・」         「・・イグニス、あぁ1残った!・・カッシェボーン!・・」


「・・アゥ、アゥ、アゥ、わからへん・・こ、これか?・・マカラ、マンサーガ!・・」


「・・イヤマァザンジー、それはだめだ・・」         「・・あー、めんどくさいな、このチカマカチカマカ!・・」


「・・カナカナモンデサーゼェ、これ・・」         「・・ヒルンデダァァチィ!・・」


「・・アークスホンゲ!・・」         「・・ワソンホン!、サバンバン!・・」


「・・おまえみたいな奴は、ソン、ソンナンダイ、ザネィ!・・」


「・・きた、ウラディミール、ハミンパ!・・」         「・・エニマネフゥ、エネマネマネモゥ!・・」  


「・・ヤラシヤンディ!・・くそぅ撃たしてくれよ、撃たしてくれよデュゴーンって・・」


「・・ンティオー、アーリーワーリ・・アーヤ!・・」                   


 竹田が選ぶポルポ・ぽち枝、名言集


「・・コスモ感じるステージやん♪・・」         「・・おれの自信がドットに浮きでてる・・」


「・・みなさん、一回トリップしていい?・・とりあえずキメてから・・早くトリップさせてくれぇーい!・・」


「・・こう、半身になりながらピャッ・・」         「・・うわっ!、かわいすぎる・・耳毛えぐい・・」


「・・道中、ウサギおったらウサギに小石ぶつけて乱獲らんかくしてー・・」         


「・・こんなジジイに誘惑されることなんてあるんか?・・ほうき持ってるジジイに・・」


「・・ようみたら歯ないやんけ、歯なくて牙言うな!・・歯ぐきを押し当てることしかできない・・」


「・・シーズン1始まってまだ一時間もたってないのに、カンおまえ・・後頭部ぶん殴られて、連れ去られてるやんけ・・」


「・・これ指うずくやん・・ファッ〇ューしようぜ、ファッ〇ュー・・」


「・・左手どこ行った?、おい・・左手どこ行った!?・・」


「・・道中、キノコ食いたい・・キノコ食いたいキノコ食いたいキノコ食いたいキノコ食いたい・・あったキノコ!、ちょく食いや!・・」


「・・バンブーマンおる、バンブーマンくそ強いやん・・みろ、これが伝説のバンブーマンや・・竹やり一本であいてを駆逐くちくする・・」


「・・なんで両手の両指全本つんねん・・どこの世界にいんのよ、両手の両指全本つるヤツが・・」


「・・うたうはなー、でもなー・・こいつのアイデンティティやねんなー、コオロギやから・・」         


「・・板マン最強やんけ・・さそりバンバン殴ってる・・」


「・・タイプ相性なんて覚えんでもええやろがぃ!・・ガチャモンのタイプ相性おぼえて、なんか有利にすすむことあるんか?、人生において・・ガチャモンのタイプ相性は大事なんか?、そんなに・・そんな人生でウェイト占めてんのか?・・」


「・・まずい、人を殴ってしまいそうや・・人面蝶じんめんちょうが勝った、おかしい・・」


「・・弱いなー攻撃が・・そんな数字をみせないでくれ、2だの3だの・・」


「・・ここには偉大な武道家がねむっている・・彼は素手でクマを倒したという・・絶対ウソやね、ひとはクマに勝てんぞ・・嘘つくなよ、できるならあやかりたいものだ・・」


「・・今みたけ?、イグニス笑いながらへそのごまを見せたて書いてんけど、どうゆうこと?・・あいつキチガイなんか?・・」


「・・ドラクロ極限攻略、極限データベース・・極限が2回続くことなんてないでしょ?・・」


「・・じごくのハサミが青銅の盾もってたぞ・・人間の名残り?・・」


「・・おぉ、おぉ、吊りあがった目、あれキチガイですわ完全に・・」


「・・毒沼の向こうにジジイがみえる・・」         「・・すごい、猫がしゃべった、キモい・・」


「・・勝手に戦闘中にかなしばりにあう奴やねんぞ、はおうは・・賢者にはなれない・・」


「・・はおうはブツブツつぶやいている・・こんな真緑のゴリラを目のまえにしても・・」


「・・イグニス、タップダンスふんでる・・誰かほめてくれ!・・」


「・・うわっ、上回った・・完全に上回ってしまった、こいつに対する不快感が・・」


「・・これ3か月前やったとき、百発百中で爆弾はいってて、腕ちぎれてたよな?・・」


「・・大物乞食こじき作戦でいこう、これが食物連鎖れんさ力!・・」        「・・キチガイエンドやん!・・」


「・・もうこんな、自分の頭を武器にしてつかうやから、でてきましたっけ?・・」


「・・おっさん死にかけかな~?、壁みつめてる・・死にかけよな?、後ろからやったるか?・・」


「・・金燃やすな・・金燃やすん、コイツ?・・犯罪やぞ・・」          「・・ハゲドウ!、はげしく同意!・・」


「・・なんでお前、100以上のダメージほこる岩を、となりの家から投げてくんのよぉ~・・」


「・・ほんとに不思議のダンジョンは、あの京都大学の教授おもいださな・・」


「・・なに、このオッサン?・・なんで64階まできて、人の顔面に雑草なげるオッサンがおんの?・・どういうことやねやろ、分からへん、こいつの役割が・・相当な生きづらさを感じてるやろな、あのオッサン・・このオッサン何やねやろな、なんでこんなオッサンをこの階層に用意したんやろ、ピョンソフトは・・」


「・・もう死んでくれ、なんか死なへんかなぁ、急に頭ぶっとばんかなコイツぅ・・なぁ、爆発してくれよ頭、こんな不毛な戦いすんのお前もつらいやろ、カイナッツォ・・ゴルベーザに示しつかんやろ、おまえ・・頭ぶっとべよ・・」


「・・あと42回クリティカルはいったらオレ勝てるんか、なるほどな・・」


「・・おい、カイナッツォ、覚えとけよ・・明日の8時、お前をぶっこ〇すからな、お疲れさまでした・・」


「・・終わりですね、圧死や・・人の死で一番くるしいといわれている圧死や・・」


「・・ジジイに、異質の髪型した武道家、そしてジジイ・・」


「・・ネオンがすごいな、おぃ、スーパー玉井出たまいでのような・・なにこれ、たい焼きか?・・」


「・・プロテス相手かける、これ無駄プロテスやろ?・・あいて結構、このムダ行動がなかなか多いんで・・プロテス、おぉ、無駄プロテスがかなりおおい・・正直、脳みそ3つあるけど、全然意思疎通そつうとれてない・・」


「・・おぃ、だっさーシドの船・・なにシドの船、しょうもな・・くそちっちゃいやん、なぁ・・もうパーティー3人で全員ツバ吐こう、シドの船に・・」


「・・え、ちょっと待って、これあれなん?・・せいしんはってなに、和菓子くばりバーサーカーになるん?、マジで?・・この老人、味方に和菓子くばるだけの機械になんの?、ウソでしょ?・・」


「・・みてあれ、羊になって死んどるで・・世界観こわっ・・」         「・・おまえ羊になれ、羊になれぇ・・羊になっだぁー・・」


「・・これ移動速度UP汁、移動速度UP汁や・・」         「・・基本的に下半身きたえれば、人生うまくいくからな・・」


「・・やべぇ、ファイアマンがいきりたってる、ファイアマンがいきりたってる、グレタさんぶち切れ・・」


「・・なんでこのおっさん、頭からオイル垂らしながらダイナマイトもってんの?・・」


「・・いま、落合のモノマネした!、かんぬし打法の!・・ちょっとみてくれ、いま落合博光のモノマネしてた、刀こしに持ってって・こいつまさかのドラゴンズファン・・」


「・・常に大海とむきあって、大海原でひとりもりでシーラカンス突きさしてるような男やから、オレは・・それぐらいの無骨な男やから・・」


「・・福引きは魑魅魍魎跋扈ちみもうりょうばっこする恐ろしいやつよな?・・」


「・・サプラボキルストリーク、発見率が上昇・・AIターゲットシステムサーマサイドで感知されたくんば、ファイアーラートの器具で発見されないスカベンジャー・・んー、わからん・・」


「・・容赦ようしゃない負荷がシーゼアーをおそっている・・がんばれシーゼアー、おれのパソコン・・36回払いで購入したおれのデスクトップPC・・いまでは中の下とよばれ、型落ち必須・・でも!、今まで頑張ってきてくれたから、このゲームにも負けないはず・・」


「・・わが子をこんなに蹴りあげるニワトリ、みたことあるけ?・・」


「・・パンがトーストになるゲームはどう?、パンになりたい、小麦!・・パンがトーストになるゲームなんてあるの?、マジで?・・きいたか皆さん、パンがトーストになるゲームがあるらしい、神ゲーに決まってるやん・・おれ色んなものにほんとなりたがるから・・今年自分がなったのは・・おれ何になった?、ニワトリになったでしょ・・で、ニワトリ、えーサメ、・・え、おれ今年、あんまなってないな・・ニワトリ、サメ、だけか、全然やん・・あ、カラスにもなった、ニワトリ、サメ、カラス・・え、ゴリラっておれなったっけ?、ゴリラ去年じゃないか?・・力士になった、まぁ力士になったな、サルは去年や・・」


「・・WHOにバン(インターネット上でのアクセス制限や、アカウント削除)されるんやったらオレ、AI彼女でバンになりたい・・なぁ、せめてWHOに屈したくない・・おれは屈するならAI彼女で屈したい・・」


「・・痛い、この眼球からまつ毛はえる感覚・・」         「・・ひざ割れろ・・ひざが、両ひざがおまえはー!・・」


「・・空間ねじ曲げるなって、オッサン・・」         「・・つぎ失敗したら、その竹馬おるからな、ジジイ・・」


「・・いま課題にあがっている所で失敗してみろよ、おまえのその持ちあわせている竹馬おってやる・・しかも片方だけな・・わかるか?、両方じゃないぞ、片方だけだ・・竹馬は2本そろってはじめて効力を発揮はっきするからな・・片方だけじゃ何もできない、わかるか?・・しっかりせぇ!、おまえの目のまえで叩きおってやるからなぁ!・・」


「・・ジャッジメントラスト、これ、ジャッジメントラスト・・審判しんぱん、審判やんな?、ジャッジメントって・・OK、これはもうファイアーラスト、これブルーラスト・・」


「・・コイツあれなん?・・ぼうしに神経とおっとん?、このオッサンは・・そうとしか考えられへんやんけ!・・絶対そうとしか考えられない、ぼうしに神経がとおってるとしか考えられない・・」


「・・やばい、コイツ!・・くそ投げてくる!・・」         「・・高貴なくそ玉いらん!・・」


「・・え、いまオレ、腕すごくなかった?・・みた皆さん?、いま腕ヤバい・・関節がおかしなってもうたぁ・・おれのキャラクターが嫌なんか?、おれに操られるの?・・必死の抗議なんかな!・・」


「・・なんか、手首が浮いてる・・手首が浮いてる、だいぶ今日はそんな感じがする・・なんか骨密度が低いっていうか、わかる?、そういう日あるやん?・・すっごいフワフワしてる、骨密度が低いねん・・右手だけマウスうごかす骨密度が低い・・」


「・・あれ、大量の広告に抱かれながらオレは死ぬんか?・・」


「・・わしゃぁ、火が大好きなんじゃ・・そうですか・・怖い、いきなり話しかけてそんなことをいうジジイは、おれは毛嫌いする・・」


「・・なんか、はらわたの上位互換ってある?・・」         


「・・2000ギルとか、めっちゃでかくない?・・ほんと国家予算レベルよ・・」


「・・おぃ、バッツ・・おまえもっと走りながら歌え!、走りながら歌え!・・おそいねんお前は・・わめき散らせ!、耳元で!・・」


「・・あいのうた効くんかコイツ・・コイツに愛とかうんとか分かるんか?、分らんでしょ、この顔は・・一切愛情うけたことないやろ多分、今まで・・おぃ、だからこそ愛がひびくんか?・・」


「・・手癖てぐせをどんどん悪くしていきなさい、ガラフ、おまえさんは・・なぁ、犯罪をおかせ、できるだけ犯罪をおかしなさい・・」


「・・ワシはこの世界の人間でない!・・いるよなたまに、イカれた奴・・駅のホームとかで、怖いわぁ・・」


「・・やばいちょっと!、植松さん申し訳ないけど、BGMがうるさくなってきた・・あまりにたぶん1時間以上きいてる・・すまん、植松さん・・頭がおかしなってくる、このBGM聴きすぎて・・」


「・・吸血・・うわー、ちょっと待ってくれ・・そんな体力なかったやんけ、いま・・30しかなかったのになんで吸血で800も回復すんねん、おかしくないか、このゲーム?・・おい、植松さん、おかしいと思わないんですか?、そんな無茶苦茶なことをして、アンタぁ・・絶対おかしいぞー、絶対おかしいぞこれぇ・・なにを吸ってん?・・」


「・・ほの字!・・ほの字て、おぃジジイ!・・ジジイー古いぞぉ、いまどきだれも使わん、きいたことがない・・そういう所やで?、嫌われるの・・」


「・・おぃ・・ファリスが老けたうえに、サングラスかけて、そのうえでカエルになった・・どうしよう・・」


「・・これって地形はもう突風しかでぇへんの?・・なんでこの地形で突風なん?、あきらかに風とおり悪いところやのに・・坂口さんの考えることはわからん・・」


「・・こんなに人が犯罪おかすの、心から渇望かつぼうしたことはじめて・・盗んでくれ、たのむ・・盗めよぉ・・」


「・・相手は王族・・こちらはな、うす汚い泥水すすりながら生きていかなきゃいけない小市民よ・・それが世のことわり・・」


「・・歌えよ!、のどポリープ出来てからやぞ、一人前は!・・」


「・・進化したら虫なくなるで?、らしい・・え、でも、進化したら虫なくなってもそいつは虫じゃないんかな?、なんかそれっておかしくない?・・進化しても虫は虫やんか?、なぁ・・なんで進化したら虫がなくなんねん第一・・虫卒業やん?・・虫に卒業とかないやろ?、入学とか、そんなん・・虫にないよ、そんなん・・自転車屋さんや!・・」


「・・この水晶は盗めんかな?・・食べカスつまってる、きったない・・カロフィステリ・・」


「・・ハリカルナッソス・・声にだして言いたい名前、FFFのなかで声にだして言いたい名前ランキング、堂々の第1位・・ハリカルナッソス・・」


「・・脳みそを吸いとった!?、うそでしょ?・・脳みそを吸いとられた、おぃ、マジでいうてんのか?・・とんでもねぇや、おそろしい技だぁ・・」


「・・脳みそ吸いとるような奴やぞ?・・いや、脳みそ吸いとるようなタイプでも、やっぱり結局、愛にはかてへんのよ・・意外とラブソングとか聴いてんねんて、おそらく・・こういう奴が一番愛にうえてる!・・みて!、歯まっ黄ぃやんけ、きったない・・」


「・・野糞でおわったな、野糞でおわった・・この4時間の記憶が、野糞しかない・・ある意味貴重な経験をさせてもらったのかもしれない・・」


「・・(いっか)くウサギを(いつか)食う、と書いてあるようだ・・なんじゃこれ、なにこの面白くないやつ・・」


「・・裸のおっさん・・「ガォーッ!・・お、泣かなかったな、えらいぞ坊主」・・なめくさってんか?・・」


「・・これ、スライムナイトの脊髄〈せきずい)が魔物になったやつなんだって?・・ほんとにビビった・・」


「・・メラ、MPが足りない・・マジかよ、ちょっと待ってくれ、おかしくない?・・MP足りひんのに、呪文おぼえるって・・指一本ないのにフォークボールおぼえるようなもんやん、どういうこと?・・」


「・・竹のやり買おう、これで目突くわ・・幽霊ゆうれいといえど目突かれたら痛いやろ・・」


「・・パパスの節々(ふしぶし)がキモい・・」         「・・あ、あなたが船長ですか・・あからさまな船長ですね・・」


「・・なにを探してるんですか?・・アメタマっていう伝説のガチャモンですね・・この地上に存在するといわれている4つ足の緑のガチャモン・・アメンボに擬態ぎたいして人間を食いころす伝説の存在・・」


「・・アメタマと戦うことによって、ポルターガイスト現象がおきてきてる・・まずい、ラップ音がなってる・・おれの部屋から霊的ななにかを呼びよせてるやん・・アメタマが冥界めいかいのとびらになってる・・」


「・・そうやってねぇ、縛りつけてたらねぇ、子供はのびのび育たんぞ、ほんとに・・おれ最近、さいとうゆうきのおとんが書いた本読んだけど、ええこと書いてたわ・・ええこと書いてたわ!・・読めぇ、おまえは・・さいとうゆうきのおとんの本を、ほんとに・・ゆうちゃんの本を読め、おまえは・・がんばれゆうきを読め、ゆうちゃんに関する本を全部、アイツは読んだらいい・・全部読め、そこそこでてるから・・」


「・・でた、こいつはブス、間違いない・・まず常時、あの長さのベロをだしてるなんておかしい・・しかも目に黄疸おうだんできてるし・・たぶん肝臓もいわしてるやろコイツ・・もう確実にこいつはブス、生活習慣もわるい・・」


「・・スライム、いらん!・・もう禁止令だそうかな、いらないんですホントに・・スライムなんてドラクロいち有名なモンスターやんけ、なぁ・・なにかメディアにとりあげられたことがあるか?、お化けキノコが?、今まで?・・一度もない、不遇ふぐう、光浴びてるやつの先には影になってるやつ・・」


「・・いや!・・あぁ、きてしまった、おぃ・・度肝をぬくほどのすきっ歯、これはえげつない・・前歯あんなにはなれてる奴おるか、皆さん?、おらんやろ・・これもう捕まえるしかないやん、イエティ・・」


「・・つぶせつぶせ、目つぶせ!、はずせ!・・だーかーらー、2キロあるってこいつ体、全長が・・めちゃくちゃデカいねんて多分やよい、オレがおもってる以上に・・みんながおもてる以上にデカいねん、やよいは・・2キロあんねんてたぶん幅が、じゃないとおかしいもん・・」


「・・なぁ、こいつ仲間なる?・・えー歯がない、ハゲ、もうこれは間違いない・・で、このくそ暑いなか、あの首にマフラー巻いとる、これはもうイカれとる・・こいつはイカれてる!・・」


「・・シルクハットかぶった死に装束しょうぞくをまとい、竹のやりで突撃してくるババアよ・・伝説のババアや、たぶん戦時中もお世話になったんやろな・・女兵、女兵マーリン・・」


「・・めちゃくちゃ素直な子なんやろな・・みてくれよ、このベットを部屋のど真ん中におくという度胸・・たぶん、意外と結婚したらけっこう性格とか変わんねやろな、ここに図太さがでてるもん・・なかなかおらんやろ?、部屋のど真ん中にベットおいて寝る女なんて・・」


「・・すぐ死ぬ、命の軽さが・・こんなに命が軽いゲームがあるんか?・・」


「・・おのれぇ、こしゃくなー・・だましやがったな堀井・・」         


「・・このブルーシートな・・このブルーシート服にしてるジジイ・・」


「・・どうしたジジイ?、窮屈きゅうくつな・・「おお!、おお!、パパス王が連れていったあのときの赤ん坊がこの国のあたらしい王に・・ポルポ王、本当にご立派な王様ぶりですぞ」・・失礼な、王のまえでそんな寝そべりながら、なんやコイツは・・なんだーコイツはー!・・ただでさえ今、王妃がさらわれてピリピリしてるというのに・・まず立て、まず立って、まずひざまずき、そして挨拶あいさつをする・・それが王にたいする姿勢でしょ?・・」


「・・赤ちゃんのミルクの作り方もわからない女に、台所をまかすなー・・」


「・・空を飛ぶとは言わん、おーきな跳躍ちょうやく・・」         「・・愛嬌あいきょうのないデブは、一番イケない・・」


「・・おぃ、鳩ぉ・・そんなとこで道草食ってると殺されるぞ?・・」    


「・・不敵に笑っている・・ナイスナイスナイス、おぉ、不敵に笑いつづける!・・こいつツボ浅っ、割とゲラやん・・」


「・・どうしたジジイ?・・「おぬし知っておるか?」・・何がや?・・「ふぉ、ならば何も言うまい」・・なんやこのジジイ、怖い・・「この世界のどこかに、太陽のかんむりというかぶとがあるらしい・・なんとそれをかぶれば、メガンテもなんのそのという話なんだ」・・へー、うそやろ?、絶対うそや・・信じん信じん、絶対信じん、そんなん・・」


「・・プレステ2、蹴っ飛ばしたろか?、みなさん・・セーブしてないけど、やれるでオレ・・正直やれるで、ぶっちゃけた話・・それぐらいの根性はあるからなぁ・・」


「・・おれ、あの馬仲間にしたい・・あの馬、インプラントの馬・・アイツええわ、おれ馬好きやねん・・」


「・・歯ぬけたちが嫉妬しっとせんか?・・大丈夫よ、あの歯ぬけ界隈かいわいからいうと、インプラントしてる奴なんて、まず見下す対象やから、ぶっちゃけた話・・だからあの馬、うちのチームはいったらたぶん、イジメられるやろな・・あの、がたいがデカいから直接的なあれはないやろけど、陰湿いんしつなイジメがはじまるよ・・ハゲのカツラ、歯ぬけのインプラント、それ2代巨頭やから・・」


「・・やばい、監視されてる・・監視社会、国民総社会、どうすればいい?、おぃ・・圧迫面接のような感じになってる・・おれはこのファーラットからなに学べばいい?・・」


「・・目掻いていい?、カイカイカイカイカイ、カイカイカイカイ・・」


「・・来た!、松坂先生・・恋人がテロにより死んでしまった・・」


「・・いげー、シロー・・ボーを食い殺せ!・・」         「・・今、キ〇タマにぎられた・・」


「・・あ、かざまが飛んでる!・・このかざま活きがいい、新鮮や!・・」


「・・前髪がまぶたを貫通していますが、砂かけばあさん・・」          


「・・どうしよう、これでまた、きなこジジイの顔がでてきたら・・」


「・・サタン肩・・だれの記憶にも残らないでおわるて、サタン肩、ジュリスベル、グラシアル・・」


「・・うちのチーム、より目しかおらん・・」         「・・こ、これ、なにこれ?・・チン〇ンやん・・」


「・・小学1年生のときに、7歳のときに強盗殺人犯をみねうちで倒し、そこから正義感に目覚めたポルポ・ぽち枝・・」


「・・爪がはがされ、まぶたまつりいされ、舌を噛みちぎられてもオレは、絶対に情報はあけわたさない・・」


「・・エビ、やばい・・エビで稼げない、こんな世のなか・・どうしよう皆さん、エビで稼げない時代になった・・せちがらい、これは誰のせいや?、安倍、安倍・・安倍ぇ!・・さすが晋三、弱者に、弱者に慈悲じひを・・」


「・・たぶんクイックマン、一番強いとおもうわ・・だってコイツだけ画面からはみ出てるもん、グラフィックが・・」


「・・たのむ、助けてくれカプソンー・・電脳世界にはいってぇ、だれか電脳世界にはいれる人おらん?・・たのむから、あのオレの回復もって来てくれへん?・・」


「・・ハッサン、なぁ・・いつもお前のこと臭いだのなんだの言ってな、オレはお前のこといじめていた・・申し訳ない・・」


「・・これなぁ、皆さん・・なぁ、正拳つきたい、アカンかな、正拳つくの・・たぶん48いくねん、正拳つきたいな・・」


「・・いけ、徳永・・虫歯が12本ある徳永・・こっち見んな!・・」          


「・・長時間運転するときには、4時間に1回くらいの割合で、休憩きゅうけいをとる・・ねぇ、もう分からん、そうなんちゃうんかな?・・ブブー、なんでやねん!・・いやでもそれはー、その人の体力によるやんけ、なぁ・・ヨボヨボの90超えたジジイ、ババアにとっちゃ30分に1回ぐらいでええやろ?・・逆に屈強なラガーマンやったらそんなもん、4時間、いや6時間ぐらい運転してもつかれへんやんけ・・」


「・・結局車って道徳やから・・イライラしていると運転が荒っぽくなるので自分の心理状態に気をくばって運転する・・そら、そうでしょ・・ブブー、なんでやねん!・・こんなん言葉のあややんけ、おぃ・・トンチきかしてんちゃうぞボケぃ!・・なんやこの問題、ふざけるなよ・・」


「・・クラッチ言わんといてくれ、泣きそうになる・・はいはい、クラッチは切っとんげ、クラッチは切っとんげ・・」


「・・なんやコイツ!、ダンゴムシや!・・」          「・・私の旧姓は岸猿です・・カッコええな・・」


「・・逃げ、逃げ、逃げ・・なんか音するわ、おれらビビりすぎやろ・・お、誰や、あの日本人みたいなやつは、仲間か?・・おぃ、チン〇ン!・・危ないなぁ、だから双眼鏡で双眼鏡で敵をのぞいたらアカンねん・・このバグまだなおってないやんけ、ピコ生やったらBANやったぞ、あぶない・・完全にいま、チン〇ンうつったやん、なぁ・・」


「・・私はすべてをつかさどる者、今あなたがどういう人なのかわかった気がします・・ポルポ、あなたはなかなか見栄っぱり、なんでやねん!、どういうことやねん・・岩おまえ3つ運んだだけで見栄っぱりってどういうことや・・自分の理想はとてもたかく、それ自体は悪いことではないのですが、現実とのギャップに、うるさいなー!・・おぃやめじゃ、こんなゲーム、おもしろくない・・なんでおまえ、年の瀬にそんな悪口いわれなアカンねん・・がんばって8時間働いてきてよぉ・・」


「・・なんだこの爆発、中学館とはおもえないほどの火薬量・・」


「・・ちょっと待って!、プログラムを超えてきた、なんでや・・なんでやねん!、プログラム超えてくんなよぉー!・・」


「・・下にあるかぶと?、あれはポパカ、ポパカ、ポパ、ポカパマズさんがお礼にってぼくに渡してくれたんだ、きっとそうなんだ、忘れていったんじゃないんだよ・・わーい、ポパカ、ポカパマズ、言いづらいな!、この名前・・」


「・・やつの必殺技、ソウルスティールは見切った・・うそでしょ!?、親父!・・どちゃくそ食らってたじゃないっすか、ソウルスティール・・たましい全部盗まれてたっすよ・・」


「・・ヤバい、まさかみさえの厳選げんせんをするとは・・」          


「・・セッツァー、コロコロせぇ・・投げろ、サイコロ投げろ、サイコロ投げつづけろ、セッツァー・・投げ投げ投げ投げ投げ投げ投げ、サイコロ投げつづけろ!・・」


「・・残りものには福があるはず・・なんやねん、おぃ、どげぃ、バカタレが、くるな・・おれが赤やろカスぅ、なんやねんボケぇ、おぃ邪魔すんなよ、キチガイがぁー!・・」


「・・レベル16のプラスルマイナンや、これはまずいでしょー・・てだすけ、おぃ、ちょ、待ってくれ・・トレーナーの手みえたぞ?、おかしくないか、このゲーム?・・ガチャモンの勝負にはトレーナーは加わっちゃいけないやろ?、どうなってるんだ一体・・ルールを守れ、ルールを・・おぃ、だから出てくるなよぉ!・・やばい、こいつルールを侵してる、完全にイカれてやがる・・おぉー、もう躊躇ちゅうちょがない、勝てればええねん・・」


「・・コイツがでたらうぉぉぉーって言って・・それだけ、オレの遊戯城ゆうぎじょうゲーム配信は・・毒邪神べノミナーガがでたら、うぉぉーって言うだけでいいから・・」


「・・なんでワープしたさきが槍やねん・・だから、ダブルキルやめろよぉ!・・」


「・・ちょっと待って奥さん、もうーなんでそこにいらっしゃるんマジで・・なんでダボーキルやねん、おまえ!・・ツァーーー!・・」


「・・ラリっとるの治そ・・ほぃ、ほぃ、今ちょっとあれやねん、中毒になってラリってんねん、よいしょっ・・OK、水飲も、OKOK治ったやろ、これで・・よーしよーし、おぃ、みんな水飲め水飲め、水飲め・・おまえそれ土やぞ?・・大丈夫か、あのうしろの猿、なにしてんねん・・水飲めって言ってんのに、あいつ土食うてるやん・・大丈夫か、こんなんで行けるんか、この先・・」


「・・なんやコイツ!?・・ちからがおそってきた・・こいつ原作基準なんか?、原作にもこいつでてきたんか?・・原作にもしコイツがでてきてたら多分、ちょっとしたファンのなかで、噂になるほどの存在・・ちから!・・」


「・・シザーマンなんかちんけなものよ、シザーマンごときが歯向かえるような存在じゃないんじゃないか・・アイツはやっぱただの捨てごま・・え、どうしたジェニファー!?、なんやコイツぅ、やばい巨大児や!・・おぃ巨児きょじや、巨児!・・」


「・・おぃ、ちょっと待ってくれよ・・蹴りこ〇す、アカン、蹴りこ〇す・・あ、蹴りこ〇そうー、あー・・」


「・・もぅ、おもんない溶岩やめてくれ、その、なぁ・・その溶岩1番おもしろくなかったな、ホントに・・おぃ、聞いてるか?、その溶岩は1番おもしろくないぞ?、全攻撃のなかで・・」


「・・せとぐち、じゃくそうと喋らせ、オレがぁ・・」


「・・おぃ、おまえ伝説の猿ゲーやん、これぇ・・なぁ、帽子かぶった猿とネクタイくびからぶら下げてるゴリラが、野生動物の背中のうえにのって、バナナとってワニをこ〇す、伝説の猿ゲーやんけ!・・」


「・・ちっきしょー・・おぃドドリアンに負けてる、かくせいしたオキアミにも負けた・・でもワカメ酒(濃いめ)には勝ってるわ、よかった・・」


「・・ってかオレのミルダムレベル今なんぼなん?・・めっちゃ気になる、唐突に気になった・・だれかオレのミルダムレベルをみてくれ・・ミルダムにはねレベルがあるんですよ、そのレベルが高ければ高いほど、ミルダムのなかで力をもつという・・20まではゴミ、50までが平民、50以上が上級、80以上が神、ですね・・80・・あ、神じゃないか、おれも・・おれは神のランクになった、くらいに・・すごい、オレはミルダムしんになった・・」


「・・ヤバい・・テトリスやくざに目つけられたかも・・」


「・・200gやったら4分の1切って50gやから、これ150gやわ、150g・・15等分しろよ・・そんな難しいこと言うなよぉー!・・バター15等分する人間なんていままで出会ったことないって、オレ・・」


「・・たのむ、トドゼルガぁ・・お願いやー、床に頭うってくれー・・」


「・・あぁ、自販機とか・・体力回復にこの1本、250ギルにて発売中・・お、1本買っとこ・・なにも出てこないな、なんやねん、これ、おぃ・・潰せ、こんなところ、もう燃やせ・・こわれてるのか、ガンガン叩く・・ちょっと何するんですか、乱暴はやめてください・・うるさいわ、オレ250円はらったのに、おまえ空き缶でてけぇへんやんけよ、ジュースが・・どっちが悪いねん、これぇ・・呼べ、責任者を、おぃ・・ビジターの方でございますね?・・こわれてるのか、コラぁ、アホぅ、ボケぇ!・・ちょっと何するんですか、乱暴は・・だがらー!、おまえ、250円はらったのにでてけぇへんやんけ、ジュースがぁ!・・250円返せよ、250円!、こっち仕事で疲れてんねん・・金の価値がわからん若者はこれやから嫌いやねん・・いこう・・」


「・・なんや、このラジオ・・ケリケリケリケリ、ケリケリケリケリ・・こんなんばっか聴いてんのか?、さだまさしとか聴けぇー!、外国人はー・・こんなん聴いてて、ポテトとコーラとピザとか食うてたらそりゃ、頭おかしなるわ・・」


「・・ジジイにしては姿勢が良すぎる・・」         「・・お、きた・・帰塁きるいの意識がたかいネコ!・・」


「・・だれがカメムシやねん、ふざけるな、ふざけるなよ!・・どうみてもコオロギやろ?、おまえカメムシなんか!?・・なぁ、おまえカメムシなんか?、おまえ・・カメムシな訳ないやろこいつ、コオロギやろ・・こいつの図鑑ずかんみようぜ・・どうする、体臭がキツいとかかいてたら、確実にカメムシやねんけど・・変幻自在ななきごえを競いあわせる「なきくらべ」という遊びをたのしむ村がある・・なんやねん、その気持ちわるい風習の村は・・え、ってかこいつ、村レベルの集落つくれんの?・・」


「・・瞳孔開きっぱなしやな、デイジー・・」

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