表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ブタ日記 (´・ω・`) ぶぅ♪  作者: ブルー君 (又はブタ魚類)
236/428

~昔の新幹線の駅弁~

 パリピ孔明というアニメを知人から勧められて見ているのだが、そこにでてくるキャラクターの一人は『音楽は音楽だけでは売れない』みたいなことを表現する。

 つまり、今や衣装などのプロモーションや宣伝活動が非常に大切ということだ。


 最近『良いものを作れば売れる』と昔から言われてきたことがあまり言われなくなった。

 大手のメーカーの企画でも、モノよりキャッチコピーが先ということが実際にあるようだ。

 ある映画の製作費の半分は、広告宣伝費だったということもあったらしい。


 こんなことが一般に知られるようになるのだから、如何に宣伝は大切かということだ。

 むしろ良いものを作るのは二の次と言っても過言ではない。


 こういう風潮だから、小説の世界でも中身より『いかに見てもらえるか』が重視されると言われても納得してしまう (´・ω・`)

 実際、雑誌とかで表紙でいいなぁと思って買って、中身が大外れだったとかは著者は沢山経験がある (ノ∀`)ww


 他の話として、昔の新幹線の駅弁は包み紙は良いが、中身が最悪だったという話。

 昔の人は旅行なんてめったに行かなかったから、駅弁がめっちゃ不味くても二度目はないだろうという発想が弁当屋にあったらしい。


 ……つまり今に始まった話ではなく、昔からリピーターが期待できないものは、中身なんてどうでもよかったということか…… (´・ω・`) 少し納得。




☆★☆★☆


 ちなみに、このブタ日記は、めちゃめちゃリピーターを期待しております (ノ∀`)

 まぁ、読者数の伸びはしないだろうけど、少数の方に長くご愛顧いただけることを期待しております (`・ω・´)ゞ

 作品によっては、読者数の伸びを諦めるってのも、精神衛生的に悪いことではないと思うw


 リピーター期待してんなら、もっと面白い話書けよ!って言われると思います (;^_^A

 毎度、あんまりおもしろくなくてスイマセン ><。




☆★☆★☆


 拙作ハンニバルが、あと2点で節目の2000点となる。

 ご愛顧感謝様様です (*- -)(*_ _)ペコリ


 だが、ハンニバル以降、拙作の成績は右肩下がり (´・ω・`)

 不甲斐ない限りである ><。

 なんとか、もうちょっとなんとかならんものかなーと思っている。


 実際、私の作品の質は、右肩下がりですかね (。´・ω・)?

 教えて頂けるとうれしいかも☆彡

 ……おんなじよーなのばっかり描くから飽きられたか!?



 拙者のSFとは、スペースファンタジーで、特に科学の部分はほとんどない (ノ∀`)ww

 非常にダメなSFでもある (`・ω・´)シ

 まぁ柔らか系には柔らか系の良さがあるとも思っているが……。



 ところで、他人様の売れている作品と売れていない作品、一話目でわかるかどうかを判断してみたのだが。

 結果として、全然分かりませんでした (ノ∀`)

 なんとなくわかるのは三話目くらいから……(´・ω・`)


 他の方は一話目でわかるんですかね?

 だって、一話目で人気のあるなしが変わりますよね (;^_^A

 結構それが不思議でした。

いつもご感想大変感謝です <(_ _)>

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
よろしければ、こちらもどうぞ!
↓↓クリック↓↓

i000000
(バナー作:「砂礫零」様)
i000000
(バナー作:「秋の桜子」様)
i000000
(バナー作:「こたかん」様)
― 新着の感想 ―
[良い点] ブタ日記のリピーターです。 ここ最近で一番読んでる連載作品です。 とても楽しみにしてます!
[一言] リピーターが通りますよ 宣伝、大事ですよね でも見に来てガッカリなら意味がないと思うので両方大事かと 難しいけれどそれをしなきゃいけないんだなあと思う日々です 右肩下がりなんて自分で思う必要…
[良い点] 1話目はまず読み飛ばして、3話目くらいまで読んだ時に面白いと感じたら最初に戻ってじっくりと読み返すという読み方があるそうですね。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ