表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
35/39

番外編3 メタという言葉を使いたいだけの駄弁り

今日も今日…

α「メタだ!」


β「メタです!」


κ「メタだね」


ε「メタ サーー!」


導入を取られた⁉︎



β「ということで今回はメタネタです」


α「なんでメタネタなんだよ」


ε「きっと作者がやってみたかったからサ」


α「これもメタ!」


β「メタネーター」


α「メカメーカーみたいに言うな!」


κ「といってもメタネタなんて何をするのかな?」


β「とりあえずタイトルでもいじっておけば大丈夫なんじゃないですか?」


α「タイトルは‘ダベリバ’だったな」


κ「駄弁る場所でダベリバ 、なんとも安直だね」


ε「タイトル変更でもしてみるサ」


β「GJ部みたいに『部』でもつけておきましょうか」


κ「ダベリバ部」


α「そんなべるぜバブみたいに!」


β「じゃあαは何がいいと思いますか?」


α「んー、そうだなぁ……ちなみに作者の他の案はなんだったんだろうな?」


ε「この資料によると‘どこかの世界のどこかのくにのどこかのまちの駄弁り’だったらしいサ」


α「なげぇよ!ていうかなんで資料なんて持ってるんだよ」


ε「作者から貰ったサ」


α「まさかの作者と知り合い!」


β「あれ?たしか‘はじめに’でも作者との交流があったような…」


α「これもメタ!」


κ「ちょっと読み返してみようか」


α「自由か!」




α「ということで、この‘ダベリバ‘を読んでいるそこの君!」


β「これからも‘ダベリバ’をよろしくお願いします」


κ「まぁ、ただ駄弁っているだけなんだけどね」


ε「読み終わったらもう一度最初から読もうサ!」


α「いや、新しい話書けよ!」



もう一度最初から読もう!

α「お前が言うな!」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ