《エピソード11》あなたもお店を手伝って?
シスターの部屋に泊まっていってもいいかな?
そう思っていたら、奥様が寄って来ました。あなた達は、仲がよさそうだけも? って聞かれちゃいましたわ。
それで私は、幼なじみなんですよ。って言っておきました。
でも奥様は、それでも、経験がありそうな、お手伝いだったけど、...。あまり好きじゃない、ことなのかしら?
私は、いいえ! 冒険者をしてるより、そちらのほうが、経験はありますし。お店のお手伝いは、とても嬉しいですよ!
それで、リクトと一緒に、定食屋さんを手伝うことに、なりましたよ =^_^=
それで、明日はリクトと一緒に、定食屋さんに行くことになっちゃいましたよ =^_^=
(私は、この素敵な夜に、なんて良い話が、舞い降りてくれたんだろうと、感謝していました)
リクトも、私と一緒に、定食屋さんに行くので、嬉しそうにして、してくれていました。(このリクトの心使いには感謝よね!)
この夜は、とても楽しく過ごすことが、出来ました。また、ご近所のみなさんと、知り合うことも出来ました。
私は、明日にとても希望がもてそうだなと、思いました。
(冒険者ギルドのことで、落ち込んでいましたが、今夜はぐっすりと、眠れそうでした! =^_^= )
みなさんが、ゆったりと、楽しそうにしている間に、外の雪は降りしきっていて、...!!
さあ大変です! みなさんが、帰れなくなっちゃいましたよ!!
みなさんは、今年もクリスマスは『ホワイト・クリスマス』だったね。と、全然気にしていませんでしたよ!
例年通り、冒険者パーティーの「暁の光」メンバーが、馬ソリで送っていくそうでした。
今日は、午後から雪が降っていたので、馬ソリで来ていたそうでした。
エイバーとセルバが、ふざけて「シスターの部屋に泊まっていってもいいかな?」と聞いてきましたよ!
もう、みんなから、特にメンバーのマリシアとアーシアさんから、怒られて? イジラれていました。
それをみんなで、一緒に笑っていましたよ! !(^^)!
翌日は、定食屋さんまで、ご隠居と奥様と一緒に。定食屋さんまで、馬ソリで送ってもらいましたよ! =^_^=
《エピソード12》定食屋さんの息子夫婦は? ...お楽しみに (^^)/
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=
ごらんになって、頂いているみなさまへ。本年もどうぞ、よろしくお願い致します〔☀△〕




