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私は小学生の頃から、小説が好きだった

作者: にわか雨携帯

おこんばんは~

(≧∇≦)(≧∇≦)


私はにわか雨携帯です

いつも私の読者になってくれてたり、私の読者の方々本当に私は嬉しいです^^どうもありがとうございます(・∀・)今日も私の作品を読んで下さい^^



私は、国語は最高成績を得た事があったけど大嫌いだったのだ、理由はそんな問題を出されても私と感性が違うとか、そんな事を時間をかけて考えるんだったら算数の勉強をしてたいと心の中で思う人だった。


だけど私は自分が気に入った小説を読むのは小学生の頃から好きだった




私は小学生の頃は折原 みと先生の小説を好み2冊位読んだのだ、他の先生の小説も数冊読んだ。




私は小学生を卒業してから赤川 次郎先生の小説をとても好んで殺人よこんにちはとかの小説を含め10冊未満読んだ、読み終えても何度か読み返した




私はさくらももこ先生のエッセイの本を好みよみました、さくらももこ先生のももの缶詰とさるのこしかけ、たいのおかしらなどなどのエッセイ本を読みました




私が好んだマンガは池野 恋先生のときめきトゥナイト、さくらももこ先生のちびまるこちゃん、今日から俺は、白鳥麗子でございます、ドラえもんを読んだ。






私は小説やマンガやエッセイを色々なものを読むタイプではないのです。


私は好きな小説を読み終えても又最初から読んで楽しむタイプの人なんです。




私は幼い頃からお笑いの志村 けんをテレビでみて育った。


私は中学生の頃からお笑いのダウンタウンをテレビでみだしたのだ


私はダウンタウンのガキの使いやあらへんでが大好きだったからけっこうよくテレビで見た。


私は島田 紳助を大人になってからYouTubeでみたときにもっと感動し改めて凄いなって衝撃をうけた。




私は笑点のテレビを好みけっこうよく見た。




お笑いと本への面白いという私の感性はそういう感じです^^




私の文章力はけっこうあると思う。なぜかというと私が高校生だった頃に私が書いた文章力を二人にみせたら、ほめられたのです^^


女友達一人には私の日記と私が書いた手紙の文章をみせたら、興味を持ち読んでて私にこうやって言いました


「スゴイ」って感動されて意外な展開に私は驚きました。


もう一人は高校生の時の公務員の国語の先生で、国語の授業の時間に先生が生徒に作文を作る事を言いました。私が書いた作文を国語の先生が気に入ってくれて、地区の新聞に掲載したいけどいいか?と聞かれて私ははいとokしました。私は意外な展開に驚きましたけど作文をほめられて嬉しいと思ったのを今でも覚えてるんです^^


私は私が高齢者になっても小説とかよみたいだろうなっておもったんです。


なので、私はドシロウトだけど短編小説、エッセイ、私小説、文芸、コメディー部門でいくつか作り、作者名はにわか雨携帯として小説家になろうに投稿したのです^^

これからもずっと読んでもらえるようにと思ってます


これからも是非読んでね(・∀・)

^^宜しくお願いします

島田 紳助の頭の回転の速さを

私のお笑いの感性としました

島田 紳助はあの頭の回転の速さを持ちながら自身を超人だと思ってない

私のお笑いの感性としました

(≧∇≦)(≧∇≦)

自分を好きでいてくれてる読者はこの人はなにをみてきたのかとかの興味持ちます、年の数が増えると尚おもいますよね^^

ここで低評価してあなたが誰か私には分かりませんけどあなた恥を感じないのですか?

ここでは私が好きな物事を現してる所ででしゃばった事をしたのですから、私には誰か分かりませんけど書かれて当然です

それと私もあなた評価しましょう、あなたは引っ付き虫兼低俗だ

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