表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/2

暇。

暇。マジで暇。(3/31)


明日がエイプリルフールだったのもあり、何をしようか考えた。そこで思い浮かんだのは3つ。予約投稿をしたうえでリアルに死ぬこと、Vtuberを作ると宣言して作らないこと、そしてこの小説投稿である。

実際に死ぬのはまだ早いなと思い、Vtuber、そして小説投稿の二つをエイプリルフール企画でやることにした。

実際にこれを読んでくれる人はほとんどいないだろう。そして、私もこれを読んでもらえるものとして作らない。


さて、話は長くなったが、暇を紛らわすため、ゲーセンに行った。しかし、あまり長時間やると金欠になるという問題が発生した。ログインボーナスもあるので、1日に大量に使うのは良くない。そうすると、結局1-2時間で退散することになった。

家に帰って、暇なのでたまにはいいだろと思ってイヤホンをつけて(音漏れしないタイプ)とても大きな音でハードコアの音楽を聴いた。たまにはいいもんだな。

しかし、それでも途中でなんか違うとも思う。


それで、最終的に今取り掛かっているのが、勉強すること、こうやって小説(実際は日記みたいなもんだけど)を書いているのだ。

いつかは仮想の物語を入れたいが、それもまだ先の話。その15くらいまではまってくれ。

むりむりむり

小説なんて書けっこねぇわ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ