ハッシュタグで遊んでみた
ハッシュタグを作ろうの会へようこそ
「南田、ハッシュタグってどうやってみるんだっけ?」
「普通にTwitterを調べれば見れるよ」
「Twitterの検索のやつか」
Twitterはアカウントはあるがぜんぜん使ってないので詳しくない。
なんならYouTubeのアカウントについてもあまり詳しく無いけど
「調べたけどさ。まともな奴が出てこないんだけど」
「一番上に、サイゼリヤ公式が出てきましたね」
「それはもう、サイゼリヤなんよ」
「もうサイゼリヤに怒られるかのチキチキレースになってきましたね」
「僕は、怒られないと思うけどね」
「あ、『3人の休日とかやばそう』って書いてある」
「僕は休日も配信してるよ」
「俺は、普通に家にいたり、東京に行ったりしてる」
「私は家か、本社に行ってます」
「あれ?結構まともな人ばかりじゃん」
「スバルさんの方がやばいと思ってました」
「配信しかしてないのは友達がいないからじゃね」
「神田君は本当の事を言うね」
「他に『いつになったら雛罌粟は結婚するの?』ってきてます」
「Twitterした奴覚えておけよ。そいつの家に行くからな」
「それで結婚するんですか?」
「結婚はしない、てか俺はまだ学生なんですけど?」
「僕と結婚する?」
「南田と結婚したら毎日が墓場になりそうだから嫌だ」
「スバルさんは、結婚しない方が良いですよ」
「そんなに?」
「DVしてそう」
「顔面を殴ってそうです」
「僕はそんな事しないよ」
「まぁ大丈夫、いつかは良い人見つかるって」
「スバルさんの事好きな人多分居ますよ」
「普通ならチャットとか見て、慰めてもらうんだけど、今日は無いんだ」
「スペースですからね」
「ハッシュタグどんどん読んでいこう」
「次は『なんでだろう。女子に囲まれてる雛罌粟というより、おもりしている雛罌粟って感じがする』…私もですか?」
「南田は理解できる」
「僕は幼稚園児なの?」
行動だけ見たら、幼稚園児な気がする。
まぁ幼稚園児は病まないけどさ、
「自分の行動を確かめよう」
「なら大丈夫だね」
「スバルさんはもう少し客観的に見てください」
「僕は、普通だと思うよ」
やっぱ人間って凄いな。
前向きな人は永遠に前向きすぎて、何を考えているのか分からない。
昨日投稿するの忘れて、今日投稿しようと今後書き書いてるんだけど、圓楽師匠亡くなったってマジで?
ちょっと明日、投稿ないかも




