配信を切ってみた。
800行ってるんだけど、とりあえずAmazonで買いますねウマ娘の制服
ふと思ったのだが配信を始めて何分が経過しているのだろうか。
まぁ暇だから良いけど、話すことが減ってくるよね。
「まだ何か話す事ある?」
「僕は特に無いな。この後も雛罌粟君と一緒にいるし」
「今日の買い物の話でもするか?」
「視聴者が面白いと思ってくれるのかな」
・聞きたい
・どんな奇行に走ったかを聞きたい
・何でだろう。このメンバーの買い物は羨ましく無い
・疲れるだけじゃん
・休みの日が休みじゃなさそう
どのチャットもまともな意見しか無いな。
休みが休みじゃ無いのは、ブラック企業なんよ。
Vtuberも言うてブラックだけど、
「どうせ、後でパソコン組み立ての動画も上がる説あるしな」
「明後日だよね?」
「そうだな、葵の家で作るか」
「今思うと僕たちが作っても何の得もないよね」
「動画多分撮ると思うから、葵か昴は少し得があるかもね」
「雛罌粟君、動画投稿しないもんね」
「配信も動画編集もめんどくさいから」
「雛罌粟君、僕が編集したあげようか?」
「何か変なことしそうだから」
「変な事?」
「永遠に、熱盛とかやってそう」
「そんなことしないよ…多分」
「確信持てないのかよ」
「もっともっとたけもっと」
「等々頭がおかしくなってしまったのか」
「武本ピアノに公衆電話でかけたらどうなるんだろうね」
「そんな事考えたこともない」
「そろそろ配信切ろっか」
「切るのは良いけど、この後どうする?」
「僕も眠いし、寝ようかな」
「俺の家は宿じゃないんだけど」
南田まで寝始めたら、もはや俺の家はただの宿になってしまう。
民泊かな?金取ろうかな。
てかいっその事一軒家買おうかな。
別に貯金だけ見れば買えるんだよね。
買ったらほぼ一生そこに住まないといけなくなるから買ってないけど。
「よし、それじゃ皆んなまた今度」
「それじゃあな。もう俺の家から配信はしないと思うけど」
「勝手にやりにくるから大丈夫」
「本社で配信すれば良いじゃん」
「確かに‼︎てことで今度本社で雛罌粟君と配信しよう」
「やらない、てかもう切れよ」
「確かに」
そう言って南田は配信を辞めた。
てか南田は気づかずに配信付けっ放しにした事あるのかな。
普通にやってそうだよね
「神田君、今度のVtuber祭に来ない?」
「何だっけそれ」
「Vtuberの出し物とかグッズとか発売する所だよ」
「あーそんなものあったな、前に断った気がする」
「僕は単純に遊びに行くだけだけど、一緒に行こうよ」
「それなら良いよ」
「葵君とかも呼ぼうよ」
「赤坂は来るのかな」
「暇だと思うから来ると思うよ」
勝手に暇人認定されてる赤坂が少し可哀想な気がしたが、本当に暇人みたいな感じなので仕方ない。
さて、流石に葵を起こそうかな。
このまま起こさないと夜まで寝てそうだし
めちゃくちゃAmazonでのウマ娘の制服あるんだけど、どれが良いとかおすすめを誰か教えてクレメンス




