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Vtuberをサボってみた  作者: ひな
27/91

変な話で盛り上がってみた

変人だと思った?やばい人だと思った?

残念やんば…東海林さんだ‼︎


ごめんなさい

現在、葵と南田は注文を自分達でして、俺と赤坂は来た料理を食べている。


何か隣の南田はこっちをみてくるのだが、何でだろうか?

食べてる所を見て何が楽しいのかは俺には分からない

てかわかりたく無い。

とりあえず聞いてみるか。


「ずっとこっちを見てるけど何かあるの?」


「僕は少し神田君の事が気になったからね」


「どう言う事?」


「失踪中は何をしてたかとか」


「皆んなそれを知りたがるんだな」


葵も似たような質問をしてきた事がある気がする。

そんなに興味持つような事なのかな


「普通に生活してたよ。配信をしないとめちゃくちゃ楽だからな」


「そうなの?僕も失踪してみようかな」


「ダメですよ?会社をクビになりますよ?」


「確かにそれはまずいね。でも葵君だって楽したいでしょ?」


「それはそうですけど」


「クビになったらまぁ頑張れ。その歳ならどうにかなるでしょ」


「神田君の所に転がり込むよ?」


「追い出すから大丈夫です」


「私の場合はどうしますか?」


「そもそもクビになる前提で話すな、真面目に働けよ」


「僕の場合は登録者が増えていくと、配信やらなきゃって言う使命感で疲れるんだよ」


「他の人に配信丸投げしてみれば?」


「例えば?」


「そこにいる、赤坂に投げてみるとか」


会話だけ聞いてるとダメな社員たちの会話みたいなってきた。

社会は結構欠陥まみれだから、こんな感じでもどうにでもなる

残念ながら、今日も社会は回っております


「そう言えば、赤坂さんは何処の所属なんですか?」


「ピーエムプロダクションって所」


「エーエムピーエム?」


「懐かしいコンビニの名前だな」


「ショップ99とかありましたよね」


「僕の地元のコンビニは、セイコーマートだったよ」


「南田は北海道出身か?」


「いや、埼玉出身だよ」


「そういえば一件だけあるな、埼玉にもセイコーマート」


「え?北海道以外にもあるんですか?」


「何故かは知らないけどあるみたいだよ」


「私の所はコンビニはめちゃくちゃ遠くて車で20分ぐらい掛かってたよ」


「赤坂さんは一体何処に住んでいたんですか?」


「鹿児島だよ」


「神奈川とか東京って田舎から出てきた人めちゃくちゃ居るよな」


「こっちの方が大学とか仕事があるので」


「僕は、ノリで来たよ」


そんな話をしていると葵と南田が頼んだ物も来たので、会話は終わった。

てかVtuber四人で食べに行ってるって実は結構凄い事だよな。

何でこんな事になったんだろ。


前書きはやりたい事を書いていく所ですよね?ね?ね?


おもろいな此奴と思ったら★ ★ ★ ★ ★でも感想でもいいねでもなんでも良いです。


いつになったら、寝るんでしょうね

二つも一気に書くからどちらかが長くなるんだよなぁ

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