後書き
作品の余韻に浸りたい形はここで戻って下さい。
作者の語りが始まります。
空欄を入れて配慮しておきます。
わざわざ、作者コメントを確認しに来て頂いてありがとうございます。
こちらの物語に関しては少々相談に乗って頂きたい事があります。
見ての通り、こちらはAIを目一杯使用した小説となります。
私の中ではAIと言うのは、タイプライターや、インターネット検索の延長線上であるという認識です。
『進化した道具』
そういった認識です。
上手く付き合う事が大事だと認識しております。
こちらの物語はAIに単純な小説プロンプトを要求するだけでは生まれません。
それはここまで読んで頂いた方ならもうわかって頂けると思います。
「AIを使用してプロットの会話を作っている」
「会話はそのまま使用している」
恐らく、そういった認識であると思います。
私の中でこれは
「昨日、友達とメールで話した内容面白かったな。それを小説にしたら面白いんじゃないかな?」
との認識になっています。
私の中では特別にAIを使用した意識はありません。
ここで皆さんに質問です。
この物語はいかがでしょうか?
二話以降の構想も出来上がっています。
構想だけなら、四話ぐらいまであるかもしれません。
ただし、今のAI小説に関しての風当たりの中、続けて行く事には不安感があります。
出来れば皆様のコメントを一度ここで聞かせて頂きたいです。
どうかよろしくお願いします。
とりあえずは完結の形はとっておきます。




