下書きをまとめてあとから小説を投稿しようと思ったのですがあきらかに投稿数が足りません
掲載日:2026/10/14
昔から「段取り八分、仕事二分」といわれるように、仕事の目的を明確にした上で、事前の準備や調査をした方が効率良く仕事を進められます。
それは、小説を書くとことも同じです。
タイトルや大まかなストーリーを書き出し「プロット」を行ない、その手順に用いて物語を書き出す。
私は仕事や配信、小説のアイデア探しやニュースなど、毎日大忙しです。通常業務と並行して、黙々と準備を進め、いよいよ小説を投稿します。
しかし、下書きの数を確認すると、半分近く足りません。それだけではなく、小説を投稿するタイトルにはナンバリングをふっているのですがその記載漏れもあったのです。
新たに小説の新規作成とナンバリングの再確認をして小説を投稿することができました。
しかし、小説の物語のクオリティが低かったり文字数がたりなかったり読みにくかったりと以前書いた小説をよりあきらかに内容が悪いと感じました。
準備が終わった時点で安心して、全体の最終確認を怠ってしまった私は次回から小説を投稿するまで油断せず万全にしようと誓ったのでした。




