足湯
もうじき冬休みに入ります
近況としては、足湯用バケツを買って、使用済みの湯たんぽのお湯を利用して、足湯をするようになった、とか。炭酸水で頭を洗うのにハマってます、とか。
炭酸水で頭を洗うと、しゅわーという感じで、目が覚めます。血行は良くなるらしい。顔を洗った後に、頬や額にパシャパシャかけると、肌が引き締まってきた感じです。入浴剤で、炭酸ガスの出るのがありますが。あれを局部的にやってる感じ?
使うのは、砂糖など入っていない、『ソーダ』と呼ばれている、味のない炭酸水。百円ぐらいです。
なお、傷があったり、目に入ると、おっそろしく沁みますので、お気を付けを。
足湯用のバケツは、普通のバケツだと、底が小さくなっているので、足が入らないのですね。
底が広がっている、足の入る形のものに、お風呂ぐらいの温度のお湯を入れ、エッセンシャルオイルを垂らして足をつけます。一晩置いて、ちょっとぬるくなった湯たんぽのお湯を使ってみたら、ちょうど良い感じでした。
水を入れたバケツと、お湯を入れたやかんを横に置いておいて、温度を調節します。適温になったら、五~十分ぐらいで終わる音楽をかけて、足をつけ、座った状態でエッセイをぱらぱら読みます。
短い時間で終わるので、エッセイがちょうど良いのです。
一回か二回、お湯をつぎたします。
湯が冷めたら、終わり。ちなみに最近読んでいるのは、
『仕事は最高に楽しい』中谷彰浩
『運命を変える言葉の力』井形慶子
『99%の人がしていない たった1%の仕事のコツ』河野英太郎
チョイスが仕事術系に偏っています。
2014年度の教会内での所属が、牧師の意向でいきなり変更されそうなんで。突然、話を持ってきて事後承諾とか、いっしょに働いている人にも連絡いってないとか、あんまり多いんで。あんまり多いんで!
要求するだけしといて、いきなり「やめました」という方向転換も多いんで。ほんと多いんで!
「話を実現したいんなら、明確に図を描いてからにしてくれ」
「連絡は事後承諾じゃなく、事前に、責任者も交えた状態でしてくれ。責任者の頭を飛び越して本人を移動とか勝手にやらんでくれ」
…と、いうのんを。わかってもらうために、どのように表現すりゃー良いのかなと、試行錯誤中です。
宗教関係の組織、中で動いている人は、ボランティア状態なんで、事務も総務も会計も、やったことない人がやらざるを得なくなったりします。で、「なんとなく」でどうにか進みます。
そうすると、小さいところだと、慣例で全部話が進む。「今までこうしてきたから」で、一人の人に責任から決定権からあったり。
週に一日しか集まれない組織なんで、そうしとかないと、業務が全部止まったりする。でもこれ、下手をすると、
事務を軽視しすぎ。な状態になります。
事後承諾が日常化していて、連絡がない。トラブル続出。下っ端にしわ寄せがいって、責任取る人不在。
わたしに関しては、牧師が突然、思いつきで当人に連絡して「これやって」を連発。役員会に通してないので、ゆずはらが勝手にやった、とのうわさが流れ、責任者に話が通っていないので、人間関係が悪化。
牧師、ニコニコしながら、「あれ? なんでこんなことになったの? ゆずはらさん、勝手に動くからでしょ。ダメじゃないですか」(←しかも、自分の発言とか頼んだこととか忘れていたりする)
もうそろそろ、怒っても良いと思う、わたし。
牧師。あなた、事務関係の頭が全滅状態なんだから、思いつきで人に電話かけてしゃべるのヤメテ。フォローせんといかんわたしの、余計な仕事を増やさんで下さい。
論文作成のために資料を読みこまないとな状態なんですが、雑用がやたら入るので、図書館に行けないです。
アマゾンか。
またアマゾンでたっかい資料本、買わないとなのか。うちの本棚とわたしのお財布のライフはゼロよ!
……やさぐれながら、教会に提出する、事務に関する提言書を今日も書くわたし。仕事術関係の本って、いろいろありますが。読めば、ほんと、役に立つので、ありがたいです。
2013年 12月17日 活動報告より




