口説き言葉バトン
口説き言葉バトン。らしい。
いやこれ…笑えると言うか。
李仁古さんと桂まゆさんからバトン。
【注意】
これは常人には精神ダメージがかなり大きいバトンです。見る時は五回ほど深呼吸をし、覚悟を決めてから見てください。
以下のキーワードを絡める(もしくは連想させる)口説きセリフを自分で考え、悶えながら回答して下さい。
答える生け贄、もとい勇気ある人々にこの言葉を送ります。
『恥を捨てろ、考えるな!』
※ リアルで言ったら変人扱いされるようなキザなセリフを特に推奨w
■キーワード1 『雪』
■キーワード2 『月』
■キーワード3 『花』
■キーワード4 『鳥』
■キーワード5 『風』
■キーワード6 『無』
■キーワード7 『光』
■キーワード8 『水』
■キーワード9 『火』
■キーワード10 『時』
■このバトンを回す生け贄五人
なんかいま、おなかすいてるんだよね…そういう回答になりそうな予感が。
■キーワード1 『雪』
雪見だいふくに熱いほうじ茶って、ベストな組み合わせだよね。きっと、わたしと君みたいにね!
■キーワード2 『月』
月見だんご、並んで食べたいよ。
■キーワード3 『花』
夜桜、見に行かない? 手をつないでさ。お弁当はないけど、キャラメルなら持ってるよ。
■キーワード4 『鳥』
一緒に、鳥人間コンテストで優勝を目指さないか!?
■キーワード5 『風』
夜明けの風は力強い。なんだか心を揺さぶるんだ。君みたいに。
■キーワード6 『無』
お茶どうぞ。まったりしよう。
■キーワード7 『光』
目玉焼きって、お日さまになんか似てるよね。あ、半分こな?
■キーワード8 『水』
水がさ。甘いって感じるんだ。良い水はそうなんだ。
君も、ごく当たり前で、
特別。そんな風。
■キーワード9 『火』
おもちを炙って、醤油たらして、のりでまく。
シンプル。
でもそのシンプルさが心に残る。
派手じゃなくて良いんだよ。生き方も何もかも。わたしはそっちが好きなんだ。ってことで、おもち、焼かない?
■キーワード10 『時』
お茶の葉が開くまでの三分。
二人で待ちたいね。
日常を重ねて、日々をつなげて、
暮らしを作ってゆきたい。
……芋ようかんあるよ。はい。
一応、真面目に考えた。ら、こうなったf^_^;
回す五人。え〜…
ラナンキュラスさん
るじぇろさん
夏目みやさん
灯月公夜さん
最後の一人はこれを目撃している君だ!
……言ってみたかった。いや。それだけ。
しかしわたしの回答、胃袋と直結してるな……。
2013年 03月27日活動報告より
氷室さんへのコメントから、以下の詩をまじめな顔で朗読してください、と返事をしました。
『雪見大福編』
雪見だいふく。君はなぜ雪見だいふくなんだ。
冷たくも、静まり返るその姿。美しくも、ましろなたたずまい。
やわらかでいて、しんと冷ややかな、君は、ああ、
雪見だいふくという名の真実。心の迷宮に響く、清らなミステリー。
雪見だいふくよ。雪見だいふくよ!
……はい。キュンな方向でポエムってみました。真顔で笑わず朗読してみようね!
なお、この詩は李仁古さんのwebラジオ、『リーラジ』で朗読されました。
『綾鷹編』
綾鷹…、君の名を唇に乗せれば、そこに広がるのは、ほのかな苦みと吹きすぎる風の音。
綾鷹…、君はそこにいるだけで、はるかな青春の物語と、大人になってしまった今の、円熟した心の年輪を思わせる。
おお、綾鷹!
その翼を広げ、わたしの心を大空に解き放ってくれ!
綾鷹よ。緑の綾鷹よ。
…と、いうわけで、ペットボトル片手に大まじめな顔で、この文章を朗読してみよう。
最後まで笑わずに言えるかな? と書いたところ、
氷室さん、部活でこれ朗読しようとしたらしいのですが、
一行目で笑い出してしまい、『無理でした~』とのことでした。やってみたい人はトライしてみよう。




