戦い終わったら
はい、ただ今、森です。あっ、この森の名前聞いた方がいいかも。えっとこの森は、初心者の森と呼ばれている、らしいです。はい。でさっき、めちゃくちゃ魔物倒した、お陰で、レベルが上がりました〜。いえーい。でこんなかんじのステータスです。
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暁 透波瑠
【職業】賢者
level 5
【HP】640(520up)
【MP】100030000 (30000up)
【STR】120(67up)+80
【VIT】220(125up)+130
【INT】2687(1331up)
【MND】75 (30up)
【AGI】400 (261up)+125
【LUK】225(120up)
【装備】
【頭】 なし
【体】 軽鎧 VIT+10
抵抗のコート VIT+30 魔法耐性:大
【右手】敏捷の紅剣 STR+40 AGI+35
所持者同調成長
【左手】抵抗の藍剣 STR+40 VIT+35
所持者同調成長
【足】 雷鱗脚 VIT+30 AGI+30
所持者同調成長
【靴】 烈火 VIT+25 AGI+50
所持者同調成長
【装飾品】 雷鱗の腕輪 AGI+10
なし
なし
なし
なし
【スキル】
【無詠唱】【世界樹】【魔力回復速度最大】【大地】【海洋】【大気】【雷雲】
【火山】【祝福】【呪印】【治癒】【魔法改良】【対価削減】【照準】【精密射撃】【百発百中】【回避】【賢者】【錬成】【薬剤】【時空操作】【技巧創作】 【鑑定】【言語理解】【双剣術】 【調教師】【疾風】【迅雷】【疾風迅雷】
【付与】武器や物に、魔法スキルを付与することが、できる。
【称号】〔勇者〕〔竜の主〕〔快速〕
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「よし、探索を続行しよう」
「えっ、帰らないの?」
えっ?帰る、必要ってある?
「まだ帰りませんよねぇ?」
騎士団の人、えーと、誰だっけな、うーん、そうだ、アランさんだ、に聞いてみた。すると、
「うむ、魔石が、さっきので、120個個ほど集まったので、売って、勇者様がたの、旅の資金に、しようと思ったんですが、このままでは、全然貯まらなくて、旅に、出られないかもしれないんですが、それでもよろしいですか?」
これは、知らなかったが、大変だ。
「まだ続けます」
「まだ、できます」
「透波瑠、さっきの魔法、教えてくれ〜」
「しょうがない、なぁ」
じゃあ続けますか!
この世界のお金の単位は、
小銅貨一枚=一円
中銅貨一枚=小銅貨10枚=10円
大銅貨一枚=小銅貨100枚=100円
小銀貨一枚=小銅貨1000枚=1000円
中銀貨一枚=小銅貨10000枚=10000円
大銀貨一枚=小銅貨100000枚=100000円
小金貨一枚=小銅貨1000000枚=1000000円
中金貨一枚=小銅貨10000000枚=10000000円
大金貨一枚=小銅貨100000000枚=100000000円
小白金貨一枚=小銅貨1000000000枚=1000000000円
中白金貨一枚=小銅貨10000000000枚=10000000000円
大白金貨一枚=小銅貨100000000000枚=100000000000円
小黒金貨一枚=小銅貨1000000000000枚=1000000000000円
中黒金貨一枚=小銅貨10000000000000枚=10000000000000円
大黒金貨一枚=小銅貨100000000000000枚=100000000000000円
このようになっています。
というか、下の方に行くたびに、頭が痛くなるし、疲れてくるという、地獄を味わいました。ε-(´∀`; )