やっぱり魔法は、規模が大きいのがいいよねぇ!
小説うまい書き方ぁ!教えてぇ!
会話がぁぁどうしてもぉぉ多くなってしまぅぅ!
なんで、みんなして僕を責める必要があるんだろうね?
ほらこのように!
「なんで、そんなすぐにスキルが強くなるんだよ!お前おかしいだろ!」
「スバルさんおかしいですよぉ!」
レイカぁ!やめてよぉ!
「って、それよりも早く行かなきゃ!ゴクサイとアマツが他のを止めてるんだろ!?」
「あっ!?そうでしたぁ!行きましょう!」
「俺を置いてくなぁ!」
「はいはい、わかりましたよ!」
「ねぇ、透波瑠?この手はなにかな?なんで、俺の腕をつかもうとしてるのかな?ねぇ?なんで?なんか言ってくれないかな?」
「シィィッ!!」
「おいっ!やっぱりそうじゃねえか!」
「さぁね?なんだかわからないなぁ?」
「クソォ!」
「本気で走る!」
「私は飛んでいきますねぇ!」
「あっ、了解っす…」
「……な、なんですか!?その反応は!?」
「ん?…なんでもないよ?」
「なにこの空気…」
「……よし行こう!」
「何その間…」
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着いたぁ!
ん?何分かかったかって?
たったの50秒さ!
ん?単位が変わってる?
そんなことは、どうでもいいんだ。
それよりも、これだよ問題なのは、
「うわぁ。視界が全部、なんか合成獣?こっちでは、合成獣って言うんだっけ?だらけじゃん!」
「うぇぇ…気持ち悪っ!」
「良太に賛成ですね!」
「ねぇ、レイカ?なんでそんなすぐにキャラを変えるの?」
「知りません!」
「あ…はい」
「それよりもさ、透波瑠お前おかしいよ?」
「なんでさ!」
「あいつらの大群を見て、気持ち悪いって思わないのは…」
「確かに、そうですね…」
「違うからね?グロが好きとかじゃなくて、あのダンジョンでもうこう言うのは慣れたわ…」
「遠い目をしてるけど?」
「気のせいだ…」
「と、とにかく、ゴクサイとアマツを助けに行きましょう!」
「そ、そうだった忘れてた!?」
「忘れてたの!?ま、俺も忘れてたけど…」
「出発ぅ!」
「「嫌、もうすぐそこでしょ!?」」
「こう言うのは、気分が必要なんですぅぅ!」
「わかったよ!あとついでに…『炎の竜巻』死んどけやぁ!」
「わぁ、なんて酷いことを……ま、いいか。気持ち悪かったし、しかも、なんかスッキリしたし!」
「良太ぁ!独り言やめろぉ!」
「ひでぇ!ま、俺もやりますかね!『我が剣よ 纏え纏えや 対邪の力 『神聖力付与』」
「うぉぉ…僕、初めて良太が魔法使ってんの見たかも…」
「ま、今までは使わなくても大丈夫だったからな!実戦での、使用はこれが初めてだ!オラァ!」
「私もやりますよぉ!『竜炎乱舞』」
「なんでレイカが使うやつって『乱舞』系が多いの?」
「殲滅戦とかが楽だからですよ!」
「それだけぇ!?」
「はい!それだけです!」
「ま、やっぱ僕は貢献が足りないよね?レイカの炎は、活用させてもらうよ?『豪炎爆陣』この規模の魔法はおもしろいよねぇ!」
「「…………」」
「あ、全部倒しちゃった……テヘペロ☆」
「『テヘペロ☆』じゃねえよ!そういえばこいつら火に弱いんだったな!」
「スバルに利用された…」
「レ、レイカあれは、周りについた火を使っただけだよ!?あと、活用させてもらうよって言ったじゃん!」
「あ、言ってましたね…!」
忘れるなよぉぉ!
それにしても、やっぱり魔法は規模が大きいのがいいね!
ゴブスパイドさん達!お疲れ様!
ここまで読んでくださってありがとうございます。面白いと思った方や、続きが読みたいと言う方は、感想又は、ブックマークや評価をお願いします!(´ω`)
レビューもできたらでお願いします。
感想で○○に○○して欲しいや○○と○○に○○して欲しいなどと書いてもらったら、できる範囲でそれを書こうと思っています!
例:透波瑠にダンジョンに入って欲しい!
とか、アルマと深海に透波瑠と添い寝してもらいたい!などなどのことを感想で書くついでに、欠点や良い点などを書いてもらえると嬉しいです。
あと書き忘れや誤字なども指摘してくださるとありがたいです!
して欲しいことは、なるべく一つでお願いします。一話更新するたびに一つずつでお願いします。




