レイカまでぇぇ!?僕の味方がどんどんと減っていくよぉぉ!ヘルプミー!!
ほとんどが会話です。
意味がわかならかったらすいません!
あと、書きだめをする気です!
あ、まだ小説のうまい書き方などは、教えて貰いたいです!
教えてよぉぉ!
ヘルプミーィィィィ!
そして、ついに十万文字達成ぃ!(*≧∀≦*)
正確には、100980文字だけどもぉ!
これからも応援よろしくお願いします!!
透波瑠が睡眠開始してから、20分後…
「すやすや……」
「あぁ!うぜぇ!こいつ!」
「どうしたの?良太?」
「うん?こいつが……誰?」
「私でしたぁ!」
「うん、だから誰?」
「レイカでしたぁ!」
「レイカさんなの!?気づかなかったよ!?」
「でしょう!」
「なんでそんなに誇らしげなんです?」
「いや、実はスバルを驚かそうと思ってたんだけど寝てたから、良太にした!」
「っていうか、地味に名前を覚えてくれてるんですね…」
「当たり前じゃない!スバルのパーティメンバーだし、同じパーティなんだから!」
「そう、ですね…」
「どうしたの?なのよ?」
「じゃあ、レイカさんは俺らのパーティメンバーなんだから、敬語とか使わなくてもいいですよね?」
「当たり前じゃないの!」
………なんかやってんなぁ…
うるさいなぁ…
「うるさいよ!レイカと良太!!」
「う、うわぁぁ!ご、ごめんなさいぃぃ!」
「ひでーよ!」
「レイカ!?キャラが壊れてるよ!」
「あっ!」
「はい?」
「「…………」」
「おーい…なんで見つめあって止まってるんだぁ?」
「黙れ良太ぁ!」
「扱いが酷い!!」
「やらかしましたぁぁ!すいませぇぇぇん!」
「『なにを』って言う、主語が足りんわ!」
「あぁぁぁぁぁ!」
「………俺はどうすれば……」
透波瑠の無言の圧力が発動!
良太は透波瑠の無言の圧力を受けて黙り込んだ…
「で、なにをやらかしたの?」
「森にあった封印の祠を壊してしまいましたぁぁ!!」
「……どうしよう…で、今はどう対応してるの?」
「アマツとゴクサイが止めてますぅ!」
「了解!理解した!行くぞ!良太もだ!」
「やっぱり俺の扱い酷いよな?ってか拒否権がないんだが…」
「レッツゴー!」
「投げんなぁぁぁ!」
「よし行くぞ!」
「はい!わかりましたぁ!」
「良太!返事しろよ!」
「無茶言うんじゃねえよ!なんで、いきなり空中に投げられたと思ったら、空中でキャッチされて、状況が未だに掴めてないのに、返事をしようと考えられるんだよ!」
「それを、やろうぜ!って話なんだよ!(にこやかな笑顔)」
「あぁぁぁ!!うぜぇぇぇ!」
それから1分後くらい……
「よし到着!」
「あの辺ですぅ!」
「了解!良太行くぞぉ!」
「はぁぁ!?ちょっと待てって、俺の気持ち考えてみ?いきなりスカイダイブさせられてさ、地面ギリギリでキャッチされるって状況をさ!もう、お空怖い!」
「……可哀想に、ちなみにそんな酷いことをやったのは誰だい?そんな奴のことを僕がぶん殴ってあげるよ!」
「いや、なかったことのようにすんじゃねぇよ!てか、やったのお前ぇ!」
「よし!早く行こうか!」
「あぁ、わかったわかったよ!ごめんって行くから行くから、あの体験をもう一度は、やめてくれぇぇ!」
「じゃあ、行くよね?(圧)」
「は、はい」
歩き出して15秒後程…
「キィィィ」
「キィィィ」
「キィィ?」
「キィキ?」
「キキ?」
「キ?」
「キキキ?」
なにこいつら。きもっ!?
その姿はなんと!
ゴブリン+蜘蛛みたいな感じで、なんか背中と腹と足に蜘蛛の足みたいなのがあるんだが!
「こいつら…キモくね?」
「良太…同意見だ…」
「どうする?」
「スバルさん?こいつら消しますか?」
「レイカ!?めちゃくちゃ物騒だよ!?」
「【鑑定】」
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ゴブスパイド
level 58
information:太古のゴブリン種とスパイダー種が禁忌の合成によって生まれてしまったもの。
実は、封印されていたのだが、それの封印は脅威であるからなどと言う理由ではないらしい。
実は、弱い。炎などに、とても弱いし斬撃にも弱い。
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「雑魚じゃねぇか!」
「うおぉ!?びっくりしたぁ!なんだ?どうした透波瑠?」
「こいつらの弱点は火と斬撃だ!」
「へぇ、どうしてわかったのかは後で聞くとして、いいさ!やってやるよ!」
「私もやりますぅ!」
その結果…
「弱っ!?」
「もう全滅したぁ!?」
「火と斬撃に弱すぎだろ…」
「他には、馬鹿みたいに強かったんだけどねぇ…」
「それより、弱点がわかった理由はなんだ?」
「それは、【鑑定】がさ、【鑑定[集団鑑定][価値鑑定][精密鑑定][情報鑑定][数値化鑑定]】ってなったんだよ…で情報が知りたかったから【鑑定[情報鑑定]】をしたら、わかった…って感じですね!はい…」
「「はい、説明ありがとうございました!見事に全然理解ができませんでしたぁぁ!」」
「なんでぇぇ!?」
レイカまで…みんなひどいなぁぁ…
ここまで読んでくださってありがとうございます。面白いと思った方や、続きが読みたいと言う方は、感想又は、ブックマークや評価をお願いします!(´ω`)
レビューもできたらでお願いします。
感想で○○に○○して欲しいや○○と○○に○○して欲しいなどと書いてもらったら、できる範囲でそれを書こうと思っています!
例:透波瑠にダンジョンに入って欲しい!
とか、アルマと深海に透波瑠と添い寝してもらいたい!などなどのことを感想で書くついでに、欠点や良い点などを書いてもらえると嬉しいです。
あと書き忘れや誤字なども指摘してくださるとありがたいです!
して欲しいことは、なるべく一つでお願いします。一話更新するたびに一つずつでお願いします。




