表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
棒人間の日常~ストーリー編~  作者: さぶわくち
第1章のんびり編
2/3

第2話 ザ・スーパーハンバーガー

前回のあらすじ

死にそうになった

さぶわくち「にちじょうとは」

~数分後~

ぼうきち「ダメだったー」

はつじろう「よし!亡霊化の解除に成功したよ!」

さぶわくち「やったー!ほなもう帰っていいよ」

はつじろう「かねh」

さぶわくち「後で払う。いいね?」

はつじろう「あいあいさー」

ぼうきち「あ!亡霊化がなおってる!」

さぶわくち「気づいた~?後で5万消えるから感謝してよな」

ぼうきちは感謝すると同時に、少し疑問があった

ぼうきち「あれ?記憶吸い取られてないけど結局どうなったの?」

さぶわくちは笑って答えた

さぶわくち「えww?あれ嘘だよwww?」

ぼうきち「は??('Д') 」

さぶわくち「あれを真に受けてたの?マジ笑えるww」

そのときぼうきちのなかでなにかがきれた

さぶわくち「え?え?ど、どうしたの?」

ぼうきち「おまえはいったんしばく」

さぶわくちはぼうきちが切れてることにようやく気づいて

さぶわくち「ごめんって!ハンバンガー買ってあげるから許して!」

ぼうきち「それじゃ怒りは収まらん」

さぶわくち「え?じゃあ俺一人で行っていい?」

ぼうきち「ダメ」

さぶわくち「じゃあどっちなの?」

ぼうきち「いきたい」

さぶわくち「いくんや」

さぶわくち「ほらしたくしろ、さっさと行くぞ!」

ぼうきち「めんどくせーな」

さぶわくち「マジでどっちなんだよ」

次回!「レッツゴー!」デュエルスタンバイ☆

ぼうきち「日常っぽくなってきたね」

さぶわくち「はやくいくぞー」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ