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棒人間の日常~ストーリー編~  作者: さぶわくち
第1章のんびり編
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第1話 なんか始まった物語

ここは棒人間たちが楽しく暮らしている世界

この世界の棒人間たちは普通の人間と一緒の棒人間となんかよくわからんけど異質な能力が使える棒人間がいる。能力は多種多様で攻撃的なものや自身を守るものなどがある。そんな中この棒人間『さぶわくち』は今日も仲のいい『ぼうきち』と仲良く話していた。(ついでに二人とも能力者だ。)

さぶわくち「よぉ!ぼうきち!」

ぼうきち「声でか…そんなことよりさ」

さぶわくち「どしたん?」

ぼうきち「ぼくぼうれいになってない?」

さぶわくち「へ?」

ぼうきち「だから、体の半分消えかかってるんだけど…」

さぶわくち「うーん…気のせいじゃない?」

ぼうきち「お前の目は節穴か?そんなわけないやん」

さぶわくち「これ小説だしわかんないよ」

ぼうきち「何言ってんのお前」

さぶわくち「そんなこんなで新しいパートナーを連れてきたから」

ぼうきち「え?リストラ?」

そこには新たな能力者、はつじろうがいた!

さぶわくち「とりま拒絶されたらいやだし、今から三人が友達っていう()()()()()()()()からじっとしといてね♪」

ぼうきち「そんなことされてたまるか!」

はつじろう「なんで嫌なの?」

ぼうきち「記憶なんて言われるとなんかいや!僕の能力は予知だから頑張ればよけれる!」

さぶわくち「そんじゃいっくよ~」

ぼうきちはどうなってしまうのか!?

次回「ぼうきち、死す」デュエルスタンバイ☆

ぼうきち「しにませんよ別に」

さぶわくち「それこそネタバレでは?」

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