6/6
年齢に関係なく言えること
これは、公共交通機関のない田舎では強く言えること
まずサラリーマンを始めるにあたって
車通勤
などということは街中ではあり得ない。
渋滞でいつ着くかわからない
電車で行った方が早い
都内で自家用車の所有率が50%であることが、明示するもの。
これが田舎になると
働き出すには車
通勤で車を持つことが社会生活のスタート。
これが、ほぼ学生生活にも当てはまり
田舎は歩かない
電車で通勤すると、乗り換えやら駅の前後で
歩き回る
ところが田舎だと駐車場から勤務先までの数十メートルしか歩かない。
歩く、歩かない
これは体型や能力に効いてくる根本的なもので
面倒臭い
歩かない場合は、ほとんどにおいて消極的になる。
車社会であるアメリカが典型的で
車の運転すら自動にしたい
ということになる。
そうなると、その日は一体何をしようというのだろう。




