↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
37/38

ご本尊さまが不機嫌に

家宝のIC-PW1が周波数の切り替えに応じなくなりました。

一年前から怪しかったのですが、ついに全く反応なし。

他にメーターの照明とか、チューナのモーターとかも怪しいので

紀ノ川に送る決意を固めました。

押し入れ奥から梱包を取り出し、玄関先に。

課題は、あの重たいIC-PW1を二階から下ろすと

 ぎっくり腰

が怖い。

こんなこと言ってられないよというのは

 最初に使い始めた頃は、宅急便代が4千円

今は二千円しないので、その先宅急便屋さん、修理の人が

 酷い目に合わないよう

願うばかりです。

という覚悟を決めて、今晩か明日に一階に下ろして出すつもり。

ちなみに

 修理しない

リストに名前はありませんでした。

その時ビビったのが

 IC−7600

がギリだったこと。

宝くじ当たらないかな

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。