本日建国記念日
3年前に60歳で早期退職繰上げ年金生活をしています。
バブル崩壊で国が年金を溶かし65歳を年金開始というように
ゲーム中にルール変更
がありましたが、父に習い60歳退職年金開始としました。
3年も続けると時間を持て余してよくないということで
民生員
というのを始めたところ
高齢の困窮者
が多くいることを知りました。
そこで自民党圧勝、建国記念日の本日
年金生活者ファースト(という政党はありません)
というタイトルで書き始めることにします。
負担の多い現役世代には
甘えるな
と思われるかもしれません。
私も現役の時はそう思いました。
それは、
社会の病である貧困
というのを目にすることがなかったからです。
30年前にインドのカンプール駅で見た貧困が、今の日本でも存在するという現実です。
若ければ
個人の病である貧困
具体的には、兄のように
食費を削って証券口座を満タン
学生であれば
パチンコの後に余裕次第で食べるものが決まる
これで食べることができなくなることがないのが今の日本だと思っていました。
前置きが長くなりましたが
年金生活者ファースト(という党はない)
の党是は
自衛隊の非武装化
武器放棄とすると、音で武器蜂起と間違えられるんで非武装化
企業の投資は自己責任
高市相場が終わって日経があるべき位置に戻り始めたら言うまでもないことですが、そうなったら原因の特定になります。
子供を救う
先の選挙では保守党のみが
若者の自殺対策
というのを掲げていましたが、
今の若い人は、この先の高齢者
子供や若者の幸福度が低ければ、年金生活など夢また夢になります。
ようするに、年金をいっぱいくれというのではなく
足りるを知る
日本にしたいということを書いていきます。




