表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/6

本日建国記念日

3年前に60歳で早期退職繰上げ年金生活をしています。

バブル崩壊で国が年金を溶かし65歳を年金開始というように

 ゲーム中にルール変更

がありましたが、父に習い60歳退職年金開始としました。

3年も続けると時間を持て余してよくないということで

 民生員

というのを始めたところ

 高齢の困窮者

が多くいることを知りました。


そこで自民党圧勝、建国記念日の本日

 年金生活者ファースト(という政党はありません)

というタイトルで書き始めることにします。

負担の多い現役世代には

 甘えるな

と思われるかもしれません。

私も現役の時はそう思いました。

それは、

 社会の病である貧困

というのを目にすることがなかったからです。

30年前にインドのカンプール駅で見た貧困が、今の日本でも存在するという現実です。


若ければ

 個人の病である貧困

具体的には、兄のように

 食費を削って証券口座を満タン

学生であれば

 パチンコの後に余裕次第で食べるものが決まる

これで食べることができなくなることがないのが今の日本だと思っていました。


前置きが長くなりましたが

 年金生活者ファースト(という党はない)

の党是は

 自衛隊の非武装化

武器放棄とすると、音で武器蜂起と間違えられるんで非武装化

 企業の投資は自己責任

高市相場が終わって日経があるべき位置に戻り始めたら言うまでもないことですが、そうなったら原因の特定になります。

 子供を救う

先の選挙では保守党のみが

 若者の自殺対策

というのを掲げていましたが、

 今の若い人は、この先の高齢者

子供や若者の幸福度が低ければ、年金生活など夢また夢になります。


ようするに、年金をいっぱいくれというのではなく

 足りるを知る

日本にしたいということを書いていきます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ