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異世界でコンビニはじめました  作者: CAT
リフォーム編
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68/191

特別企画

本編とは一切関係ありません


読み飛ばして結構です

「今回特別企画第一弾という事で作者さんにこの物語についてインタビューをしていきたいと思います、私ウィルがインタビュアーを勤めますのでどうかよろしくお願いします。それでは早速作者のCATさんをお呼びしたいと思います、CATさん」


「ども、CATです」


「それでは最初の質問です、この物語のタイトルについて」


「タイトルですか、異世界にコンビニあったらいいだろうなっと思いまして」


「次の質問です、この物語のテーマというか伝えたい事などについて」


「テーマですか、テーマは特に考えて無いんですね、まったりゆるーい感じの物語を書きたかったんぐらいかな、ファンタジー物っていろいろあるじゃないですか成長物とかチート物、のほほんとしたのが好きなのでそうしただけですよ、残酷描写とか苦悩理不尽な物語ってこういう完結が未定のネット小説だと読んでてイライラするので嫌いなんですよね完結してればまあいいんですけど」


「えーとCATさんのお書きになったものってチートキャラが多い様な気がするのですがその所はどうお考えですか」


「チートキャラですか、確かに多いですね、それはですね物語で問題が起きる前に解決する力がないとのほほんとできないからですから、それとめちゃくちゃ弱いキャラを主人公とした場合いろいろとそのキャラに制限が掛かるじゃないですか」


「そこでちょっと聞きたいんですかこの物語に登場する人物で一番強い方っていうのは誰なんですかね」


「ああ、それですか、それはもちろん九十九さんですよ、あのキャラは別格ですから、でもそれは別の物語ですからね、この物語だけの限定としたらサファイアさんですかね、あのキャラを成立させるのは人外じゃないと駄目ですからね、あとは登場してませんけど学園長とかですかね」


「ちなみに主人公今井さんの強さはどのぐらいですかね」


「今井さんですか今井の強さは九十九>超えられない壁>サファイア・・神獣・・今井・・超一流冒険者・・って感じですかね超一流冒険者よりは強いけど神獣とかサファイアさんクラスには届かないって感じです」


「それでは読者から手紙が届いておりますので読んでいきたいと思います。今井の名前はなんていうんですか」


「えーといつから手紙が送られてきたのがわかりませんが答えますね、今井の名前は答えられませんこの物語としては今井の名前となぜ異世界でコンビニをやっているかが一番の謎なので」


「そうなんですか、これは重要な答えを頂いたという事ですかね」


「なんとなくそう言った方がいいのかと思って言っただけですよ、本気にしないで下さい」


「そうなんですか、それでは次の質問、登場人物で一番好きなキャラクターはだれですか」


「好きなキャラですかスカイさんかな想像ではめっちゃ可愛いキャラなのであとはサファイアさんですかね性格が素敵過ぎる使い勝手がいいのはティーナさんですね酒飲ませとけばいいので」


「ちなみに私は」


「ああ、ウィルさんですか、まあまともな人も一人ぐらい入れて置かないと締まらないのでその点で言えば扱いやすいですね、感想を頂いた方の名前を使わしても貰っているので下手な事が出来ないって言うのもありませけどね」


「ありがとうございます、それでは次の質問に、、、え、、cm、、cmですか、わかりました、それでは一旦cmです」



「これってcm入るの小説だよねこれ」










この小説はローション、セブンブリッジ、ミステリーサークル、カンパニーマート、ミスストーブの提供でお送りしました引き継ぎお読みください














「これはスルーでいいのか突っ込んだ方がいいのか」


「CATさんそこはスルーでお願いします、続いての質問です今井とジュエルの関係について多くの質問要望がありましたので纏めて聞いていきたいと思います」


「今井さんとジュエルさんですか」


「出会いはいつとかジュエルが今井を好きになったのかとかそのあたりのエピソードがほしいとか、ジュエルちゃんはツンデレなのとか今井ってあほだろとか今井あのボケとか俺をもっと出演させろとか主に悪口は柏木さんからですね」


「柏木の出番減らそう、そもそも出演していないし改編版でいなかった事にするかな」


「あの、それは流石に酷い様な」


「第二部で今井の過去編と幕間でジュエルと今井の出会いなんかも書こうと思っていますのでお楽しみに、ジュエルちゃんは確り者です決してツンデレではありませんので」


「ありがとうございます、それでこれも多く寄せられておりましたけど、設定が妙に凝ってるところが時々ありましたがこの物語の設定などはどの程度考えているんですか」


「設定ですか、別の物語で使う予定の物を試しに書いて見てしっくりくるかどうかを試してるのが正解ですかね、あとこの世界の世界観、地理的な事とか歴史なんかもある程度決まってるんですけどあえて書いてない事が多いですね」


「そうだったんですか、それでこの物語ですけど第二部はどの様な展開になるんでしょうか」


「そうですね先程も言いましたが過去編、農場編などを考えていますね、今井とジュエルの同棲生活を軸に進んでいくと思います」


「今日はどうもありがとうございました」


「いえいえ、こちらこそありがとうございました、また呼んでもらいたいですね」


「それでは今日はこの辺でまた来週」














2,3日後にもう一話特別編を挟んで本編第二部を最新して行こうと思います

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