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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約6年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

GIFT 

作者:コブサラダ
うんちーーーーーーーーー!!!!!
あらすじ以上。



ごめんなさい。
あらすじは次の行に記載してます。

話の内容としては、
地球は滅び、宇宙では資源が欲しい13の惑星と資源に余裕がある1つの惑星が戦争をしていた。
主人公は資源に余裕のある惑星の特殊部隊GIFTの隊長で、その部隊は宇宙最強と呼ばれていた。
惑星の女王は戦争勝利のため、GIFTに様々な無理難題をさせるのであった。

果たして、GIFTは見事、13の惑星を滅ぼせるのだろうか?

主人公はそこそこチビな男の娘(めちゃめちゃ童顔だが42歳)、無双とまではいかないが糞強い。
顔と能力だけは良いやつがほとんどのチームに悩まされてるが統率力が無いわけではない。

以上であらすじは終り。
ついでだけど、グロテスク注意だぞ。
1-1
2019/07/27 23:09
1-2
2019/07/28 08:27
1-3
2019/07/28 08:36
1-4
2019/08/08 01:17
1-5
2019/08/10 23:42
1-6
2019/08/18 01:17
箸休め
2019/08/27 22:57
1ー7
2019/10/20 12:19
1ー8
2019/11/01 01:01
1ー9
2019/12/17 22:54
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小説家になろう 勝手にランキング
これは、今からすんごい未来で起こる宇宙のお話。

笑っちゃうくらいに貧乏な惑星国家達は、莫大な資源を有する惑星オストガルアに移民することを目を決意した。
が、オストガルアは自国(惑星だけど国だ、理解しろ)の民達を養うだけで精一杯で、移民を受け入れる余裕など無い。
それでも、貧乏惑星達は引き下がるわけにもいかない。
戦争の勃発だ。
貧乏惑星達は、レーザー銃だの、空を飛ぶ戦艦だの、生物兵器エイリアンだの、アホみたいに強い軍人である[英雄]をぶっ混んでくる。
それだけでもう、他の惑星はお手上げなのだが、何よりも恐ろしいのはこの貧乏惑星軍は追い詰められてるが故に手段を選ばない。
ありとあらゆる方法で勝ちにいくのだ。
が、貧乏惑星達は僅差だが、3連続で総力戦に負けている。
何故かって?
オストガルアには[宇宙最強]とか言うダサい称号を持つ GIFTがいるからだ。
彼らは最高の贈り物であり、最低の毒なのだ。


長文失礼しました。楽しく読んでいただけると幸いです。
+注意+

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