昼飯?晩飯?どっちだろ?
あんパンとメロンパン甲乙つけがたい!
何だろ不思議そうな顔をしてるんだけど?
「あともう一つ買いたいんですけど?」
「良いよ!」
(=^・^=)
「じゃあこっちです」
「ハイッ!」
(=^・^=)
何か凄いご機嫌何だけど…、良いか機嫌悪いより…。
「有った、有った!、良かった置いて有って!」
「カップ麺だよね、おやつなの?」
「違いますよ、麺が昼飯って言うか晩飯、パンは朝飯ですね」
「昼?、夜?」
(?_?)
「会計済ませて来ますね?」
「あたしが払うから!」
「良いですから、待ってて下さい!」
(⌒▽⌒)
「だって…、あたしの車なのに…」
(@_@;)
「いらっしゃいませ!」
「お願いします!、あと有難う御座いました直りましたんで!、ご迷惑掛けました。」
「直ったんですか?、良かったですね!」
「有難う御座います!」
ヤッパリコレだよな…、また来たくなるもんな、俺もそう思われてるのかな?、なら良いんだけどな…。
「袋分けますか?」
「お手数掛けますから、袋だけ付けて下さい」
「畏まりました、◯◯円です」
「これでお願いします」
「お預かりします」
気になります?、ちゃんと手渡しですよ!。
「お返しが◯◯円です!」
「有難う御座います!、お世話になりました。」
「またお越し下さい!」
慌てて駆け寄って…
「有難う御座いました!」
m(_ _)m
とお姉さん頭を下げて居ましたよ。
「駄目!、あたしが払うからね幾らだったの?」
「良いですよ、お礼だから。」
「意味わかんないよ?あたしがお礼しなきゃならないのに?」
「久しぶりに一杯話せて楽しかったお礼です!」
(⌒▽⌒)
「久しぶりって?」
「一寸ゴメン!」
いよいよ限界だ、生欠伸が出る。
「ゴメン限界見たい、何時もならもう寝てる時間何で…」
「寝てる時間って、徹夜なの?」
「徹夜って言うか、バイトか深夜何で昼夜逆転何です。」
「御免なさい疑って!」
「まぁ誤解溶けたなら…、そうだ忘れる所だったコレ!」
貰った袋に取り出し移す。
「ハイ、コレ」
「ってあなたのご飯じゃ無いの!」
「同じ物有りますよ!」
「もうこの子は…」
「じゃあこれで!」
「待って!、また話せる?」
「ご縁が有ればですがね?」
「名前は?、教えてくれないの?」
「一期一会って言いますし、エロガキですから!」
「怒るよ!、謝ったでしょ!」
「そうだな、もしまた逢えたら其の時にですかね!」
「あたしはね…」
続く言葉を遮る様に…。
「其の時に伺いますよ、普通の人よりは会う確率有りますからね!」
「?」
「コンビニにいますから!」
漸く笑ってくれた…。
上手い事やりやがってって思ってます?
そんな美味しい話は…




