表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
私の私による私の為の部活  作者: ナイアルラトホテプ
チュートリアル[たったひとつの冴えたやりかた]
12/34

因習村に挑む

俺達は一つのビルの前に辿り着くと身長は服装によって底上げがされていて目算だが175cm〜180cm程であり太極図や八卦や易経などが書かれている赤の道士服の様な変わった服装をしていて獣人の様な見える特殊メイクをしているの偶像と、身長は目算だが85cm〜90cm程であり日本人としては少し黒い肌をしていて顔はツギハギだらけであり耳は少し欠けていて変わった三白眼で歯は八重歯であり渋くかっこいい、黒目黒髪であり髪型は変わった形のイカリングヘアであり肉体は筋肉質であり実践的な体つきであり、変わったかっこいい仮面を顔に斜めで掛けていて、神父の様な格好をしている謎の少女がベンチに座っていた。


「偶像さん来ましたよ」


「ようやく来ましたデスか!早速中で話をするデス!」


そう言われて俺達はビルの中の豪華な一室で椅子に座って対面して話し始めた。


「今回の依頼はこの子から数十日前からされていたもので


「数十日前からとはどう言う事ですか?俺達は?」


「この世界の自分も昔から神秘を求めていて一つの候補だけでは無く複数の候補を見つけましたデス…それが秋田県の田舎に存在する村デス!」


「……なるほどそう言う事ですか」


「そう言う事デス!…それで本題に戻るデス…オイラはその村を訪れて一人の少女と出会いました…それがこの子

デス!」


「[鈴木(すすぎ) 花蓮(かれん)]だす」


「花蓮ちゃんですね…宜しくお願います」


「……宜しくです」


「こぢらごそよろしく」


「…さて話を戻して…依頼の内容について話させて貰うデス…依頼は村で崇められている…生贄によって閉じ込められている存在…ショゴスを倒す事デス…ショゴスて分かるデスか?」


「……ショゴスは人間を含める地球の様々な生き物の祖先にあたると言われる様な存在…スライムの様な不定形の存在であり…ありとあらゆる存在に変わる事が出来ると言う性質を持っている存在と言うものですよ?」


「まあそれで大体は合ってます…と言うかそこに少女がいるのならば後はもう戦うだけなんですか?」


「それは違うデス…これはこの子の分身と言うものデス」


「…村の人間はショゴスの特性を持っていたりするのですか?」


「村の巫女と呼ばれ生贄にされる特別な存在が持っている特性デス」


「……村にいるこの子の本体を助けて……ショゴスを倒すのが依頼で目的ですか」


「この子の本体を助けるのはともかくとして…ショゴスはどう倒す予定なんですか?」


「ショゴスは正直に言って対人兵器で倒せるとは一切思えないデス…故に誠から借りて来たトルネンブラの超絶劣化再現で弱体化させてチクタクマンの義手で封印をするのですが…これを渡しておくデス」


そう言って偶像はヘルメットと防弾チョッキと拳銃とマッチとバーナーとスタンガンと弾薬ポーチとリュックとナイフと水の入ったペットボトルと懐中電灯と暗視ゴーグルとシャベルもブーツとハンマーとロープとグレネードとヘッドホンとレーダーとスティンガーと大きなギターケースを取り出した。


「これは何ですか?」


「ヘルメットと防弾チョッキと弾薬ポーチとリュックとナイフと水の入ったペットボトルと懐中電灯と暗視ゴーグルとシャベルとハンマーとロープは説明不要だと思うので説明を省くのデスが…この拳銃は見ての通りスミス&ウェッソンのモデル500を改造したものデス!…このマッチとバーナーはショゴスや村をもしもの時に燃やす様で…バーナーは改造バーナーであり凄い威力と勢いなので気をつけて下さいデス!…マッチは予備と言うかバーナーの威力が高すぎるのでその為デス!…このスタンガンは改造スタンガンであり人間を一発で気絶可能デス!…子供に使う時には威力を調整して下げてくださいデス!…これらのグレネードはこれがグレネード・これがスタングレネード・これがスモークグレネード・これが催涙弾デス!…このヘッドホンは人工衛星を通じてかなりの地下では無い限りは地球の何処でも通信可能であり念話も同じくヘッドホンを付けている人物には可能でありトルネンブラの超絶劣化再現の120dBを近距離で聞いても遮断する程の防音性能を誇っているデス!…このレーダーは音などの様々なものを正確に探知するが有効範囲は半径100mデス!…このスティンガーは普通のスティンガーよりも過剰に程に火力を上げる改造を施しているデス!…故にこれの着弾点からは最低でも100mは離れて下さいデス!…ちなみにスティンガーはギターケースに隠して持っていくデス!」


「……疑問なのですが……ドローンは何故使わないので?」


「ドローンは村の第三結界の影響で使えないデス!」


「……第三結界とは何ですか?」


「空中を自由に飛ぶ存在を抑制する結界デス!…これはショゴスは鳥の様になれば空を飛ぶ事も出来るデス!…それが何か関係していると推理する事が出来るデス!」


「……成程……考えは理解出来ました」


「パワードスーツや光学迷彩はその疑問の中には入らないのですか?」


「パワードスーツは単調な作業には向いているけれど余り戦闘には向いていないものデス!光学迷彩はレーダーなどに引っ掛からない上にかなりの精度で周りに溶け込んで見えづらくなる事が出来ますが…全身を機械で覆う必要などの様々な理由によって大きな戦闘機レベルの物でも無いと搭載不可能デス!」


「…なら今回の件はアンドロイドでは無くて生身でそこに行く理由はどうしてですが?」


「それはアンドロイドは一度死ねば終わりだからデス!」


「…それはどう言う意味ですか?」


「アンドロイドと普通の人間の身体能力のスペックを比べるとアンドロイドの方が上デス!…そしてアンドロイドには呼吸が必要ない事などの利点や電磁パルスなどで一発で壊れるデメリットがありますが今回は割愛デス!…そしてアンドロイドは一度死ねば終わりだからデス!と言う言葉の意味は宇治の橋姫の呪いなどを含めるマジックアイテムは生身で無ければ使う事は不可能だからデス!」


「アンドロイドに人工知能を搭載して連れていかないのは何故ですか?」


「それはこの村の第五結界の影響で使えないデス!」


「第五結界とは何ですか?第三結界の仲間ですか?」


「村の外からの侵入に対しての制限デス!…これは重量によって決定されている為に重量の重い荷物を持っているこのオイラ達では四人が限界デス!」


「成程…それらの事はこの俺にも理解出来たんですけど…拳銃もスティンガーも一般人の俺は今まで扱った事が無いんですけどどうするので?」


「それはこれから飛行機で移動する時に二時間程で習得して一時間は休憩して貰うデス!」


「……既に前から練習している自分はともかく……士郎さんには無理では?」


「今までから見た感じは才能はあるから最低限使える様にはなるデス!」


「本当に無茶苦茶言ってますね?…所で二人はどうしましたか?」


「誠は世界再編と言う出来事で思いついたアイディアで創作を…六花は電脳化した自分に今回の件の記憶の共有や他にも様々な用事はあるだろうけれど遠距離からこのオイラ達をサポートするデス!…ちなみに何かあった時に秋田を爆破する要因でもあるデス!」


「そうですか」


「そうなんデス!」


「……所でその説明されていない20cm程の正六面体の機械は何ですか?」


「これは超小型バンカーバスターデス!」


「……所でその説明されていない縦30cm横30cm程の正六面体と縦100cm横30cm程のロケットの様な形で放射能のマークが描かれている機械達は何ですか?」


「これは超小型の核兵器デス!」


「…その大きさは核融合では無いですよね?」


「放射線を撒き散らすタイプの核兵器デスね!…さてそれじゃあ宇治の橋姫の呪いの儀式をやって行くとするデス!」


「……その前に一つだけして欲しい事があるんですが宜しいですか?」


「何デス?」


「……自分の腕を義手に付け替える作業を手伝ってください」


そう俺達は話をしてガブリエルの左腕を義手にして義手の方には袖が無い防火服に着替えて橋姫の呪いの儀式をやって飛行機に乗り込んで秋田に向かった。






///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////






そして俺とガブリエルが拡張現実を使って装備を付けた状態で精巧に作られた殺傷能力は無い銃でスティンガーで訓練をしていると近くで会話が行われていた。


「……所で花蓮ちゃんは何歳ぐらいなのかな?」


「おいだば歳は三歳で夢があるがら依頼した」


「……夢ですか?」


「おいの夢は自由さ生ぎる事」


「……それは随分と難しい夢ですね」


「それでも叶える価値のある夢だで思ってら」


「……まあそれは間違いなくそうであると言えます」


「この…おれと……たたかいながら………ずいぶんとすずしげですね!」


「……まあこれでもこう言った事を三年間はしているので……場数が違います」


「ぐうぞうと…な…ん…ねんまえ


「……この自分は今から三年前の中学校に入学した時に出会う事になりました……所で何ですが花蓮ちゃんはどんな趣味がありますか?」


「おいに趣味で言うものは無ぇ…ずっと閉じ込められでおがったがら」


「……それなら何故外の世界に興味を持ったのですか?」


「それはこのおいが歴代の巫女達の記憶垣間見だがら」


「……歴代の巫女達の記憶を垣間見たから?」


「このおいには巫女にはそう言った力もあるす」


「……そうなんですか」


「所で質問何んだども逆さ貴方の趣味は何なんだすか?」


「……自分の趣味ですか…創作作りと言っても良いですが……まあキングオブライフですかね?」


「キングオブライフ?」


「……キングオブライフは今から50年前に発売された世界初のトレーディングカードゲームです」


「トレーディングカードゲーム?」


「……まずカードゲームは知っていますか?」


「花札どがの事だすよね?偶像様言ってました」


「……そうですね…その発展系に当たる物ですかね?」


「それは結構面白そうな物だすね」


「……友達とマグロナルドで良くやっている最高の遊びです」


「マグロナルド?」


「……マグロナルドは……いやこの世界ではマクドナルドですか……まあマクドナルドは世界的に有名な飲食店です」


「飯食いながら遊ぶんだすか?」


「……行儀が悪いですが……これぐらいが現代では普通です」


「そうなんだすか」


「……そうなんです……そしてキングオブライフの話に戻るんですけど……まずルールの説明をしましょう……このカードゲームは50年の歴史によって生み出された約10万枚の種類のカードからメインデッキの50枚・サブデッキの50枚・イレギュラーデッキの50枚の計150枚のカードを選んでデッキを組み上げます…この時に入れる事が出来るのは同じカードは5枚です…ライフはお互いに50万…先行ドローありで先行が有利な為に後攻に逆転のシステムがありそれをイレギュラーと言います…イレギュラーは後攻のプレイヤーが自分のターンに一度だけ使う事が出来てイレギュラーデッキからランダムに一枚のカードを自分の盤面に出します…ちなみに盤面はお互いに無制限で何枚でもカードを出す事が出来ます…ちなみに盤面にはデッキ・バトルゾーン・セメタリー・ディメンシオン・ラオムと言う場所が存在します…デッキがデッキを置くところ・バトルゾーンがカードを使うところ・セメタリーが破壊されたカードが一旦行くところ・ディメンシオンが特殊な方法で破壊されたカードが行くところ・ラオムが特別なカード(サブデッキとイレギュラーデッキ)があるところです…このカードゲームは始めにお互いにデッキからカードを上から三枚を自分は見て相手には見えない様に引いてジャンケンや会話とするなどの判定により先行後攻が決まる… ここで一つ言う事がありますそれはこのカードゲームには二種類のカードが存在していて一つはイグジステンス・もう一つはトゥールイグジステンスであり相手に攻撃する事に出来るカードはイグジステンスと言い・相手に攻撃する事が出来るカードを持って来たり相手の妨害が出来たら強化する事が出来るカードをトゥールイグジステンスと言ってこの二種類のカードは… このカードゲームはセメタリーのカードは自分のターンが終わると自分のデッキに全て戻りこの時にデッキは当然ランダムにシャッフルされる…デッキが全部無くなってドローをする事になると敗北する…ディメンシオンに行ったカードはそのデュエルで使う事は出来ない


「超ヘッタクソな説明ですね!」


「……喋っている余裕があるのか!」


「よゆうはないが!しゃしゃらせてもらう!」


「…所で一づ聞ぎでゃんだどもえが?」


「……構いませんよ?」


「お名前は何で言うのだすか?」


「……そう言えば名乗っていませんでしたね…自分はヴァイオレット ガブリエルと言います」


「おれは!…幽谷 士郎だ!」


そう俺達は話しながら銃のスティンガーの特訓をした。






///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////






そうして三時間が経って服装を着替えて飛行機は秋田県に着いた。


「よし着いたデス!そしてここから車に乗って二時間ほど移動して30分程歩くデス!」


「……車は自動操縦ですか?」


「基本は自動操縦で場合によっては六花が遠隔で操作をするデス!」


そうして俺達は自動操縦の車に乗り込んで車の中で話をしていた。


「所でさっきから花蓮は何を描いているのですか?」


「おいがだ四人の絵描いでら」


「……見せて貰っても良いですか?」


「どうぞだす」


そう言って見せられた絵はホラー作品の子供が描いた様な不気味な物だった。


「これが本当に俺達四人なんですか?」


「んだよ?」


「……偶像さん…これってクオリアですか?純粋な絵の上手さの話ですか?」


「う〜〜ん…これはまあその複合な様なものであったらしていますかね?」


「クオリア?」


「別に気にしなくても良い言葉です…しかし中々味のある絵を描くデスね!」


「んだが?それは嬉しぇ!」


「そうですか?この俺には普通に下手な気味の悪い物にしか見えませんが?」


「子供だんて褒めでらんだすか!?」


「いや本心からオイラは褒めていますデスよ?」


「そいだばこの絵の何がえのが教えでたんせだす」


「この絵は無味無臭の駄作では無い…人に嫌悪感を抱かせる事に成功しているデス!」


「…このおいだば普通さ自分どご三人どご見で描いだのだんて…それは失敗で言うものなのでは?」


「違うデスよ!…これは君がオイラ達四人の本質と言うものを見事に描いているに過ぎないのデス!」


「本質ですか…所で少し話したい事があるんですが良いですかね?」


「別に構わないデス!」


「この俺はこの世界に来て?…様々な悩みが消えました…様々な悩みが増えました…似ている様な人生を送っているが本質的には違っている自分と一つの存在になって…故にこの世界に来てからもう一つの記憶によって非常に悩まされている事が一つあります」


「……それは何ですか?」


「それはデジャブです」


「……デジャブですか?」


「そうデジャブです…前の世界の誠先輩の様にこの世界の俺はいつもどんな出来事にもデジャブを感じていました…そしてそのデジャブを具現化する為にこの世界の俺は絵を描き始めました…元の世界では絵を最初に始めた理由はクトゥルフTRPGの為に描き始めたので全く違う理由です…そしてこのデジャブと言うものを本当に今もこの俺は感じて悩んでいます…二人はどうこの世界の自分との記憶に折り合いをつけていますか?」


「別にこのオイラは悩む程の差異は無かったデス!まあそれでもアドバイスを言わせて貰うならそんな違和感はゴミ箱に捨てる事デス!」


「……この自分も差異はそれ程ですね……それでもアドバイスをさせて貰えるのであれば……そう言った事でも真剣に向き合う事ですかね……それに神秘のある様な世界ですから案外特殊な能力とかかも知れませんよ?」


「こんなデジャブを感じるだけの不安定なものが能力ですか?そうはこの俺は思えませんが…所で因習村らしいですが生贄以外にはどんな事が起きているのですか?」


「勾積村の説明をするデス!勾積村は田舎の秋田の中でも更に田舎の山の中にある今から400年前に作られて現在は人口539人の村デス…今だに変わった神を崇拝していて生贄の文化デス…電波が届いていない場所で独特な価値観の持ち主達が蔓延っているデスが…それは本当に実在しているショゴスを閉じ込めて平和を実現する為であり…時代から取り残された自分達の生活を守る為でもあるのデス!」


「……平和は理解出来ますが……時代から取り残された自分達の生活を守る為ですか?」


「彼らはショゴスから皆を守る為に辺境で活動をしていた為に他のダムなどの影響なども重なった為に電波すらも無い時代遅れデス…現代で生きていく事は出来ないデス…故にショゴスを利用してギリギリ生き残っているのが彼らデス!」


「…俺達がショゴスを封印したら彼らはどうなるのですか?」


「六花に現代で生きていける様に頼むつもりではありますが…それでも恐らくは90%の人は死ぬ事になるデス!」


「……それを聞いてもこの自分は特に予定は変わりませんが……士郎はどう思いましたか?」


「彼らはどれほど現代の法律を犯していますか?彼はどれほど偽善を成していますか?」


「彼らは一年に一人の生贄を捧げている…彼らは巫女の子供の分身を孕ませている…彼らはショゴスをこの地に封じ込めているデス!」


「彼らは悪であり善であり…この俺たちと本質的には同じである…ただ違いを挙げるとするのならば」


「……挙げるとするならば?」


「彼には進歩と言うものが無い」


「オイラとは違う回答デスね!」


「……偶像さんはどう考えているので?」


「彼らとオイラ達の差は力に過ぎないデス!」


「……この自分とは全く違っている回答ですね」


「それならガブリエルは何と回答するんデスか!」


「……自分は


そう念話で話をしながら暗い夜道を車で移動して、懐中電灯で道を照らしながら歩きで山を歩いて途中で熊に遭遇して撃ち殺して少し休憩をして水分を取ってまた歩いて。






///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////






「こごがおいの住む村…勾積村だす」


「雰囲気は想像通りと言った様な場所ですね」


「……かなり異様で不気味で異常な程に大きい村ですね」


「このオイラの想像以上にヤバそうデスが突き進むのみデス!」


そうして俺達は因習村に挑む…それが一つの悲劇の始まりであるとも知らないで。

「いいね」「レビュー」「ポイント」「感想」

「ブックマーク」を本当に大量にお願いします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ