好きな芸能人の話
ミノル「今日はあらすじは無しですか?」
センチピード「地獄では能力は無効化される。俺は死ぬ直前の走馬灯の時間を使い、能力を発動させた。とにかく誰も助けに来ないことは確定しているわけだがな。」
ミノル「15話ぐらいにてやっとこの物語の方針が定まりました。
オムニバス形式の支離滅裂物語です。私がこれから適当な物語をでっちあげて話します。私が見たこと、聞いたこと、全てここで話しましょう。そうすれば裁きの日を超過して私は生き延びる。」
ミノル「記念すべき第一回目として、ゴミ箱を妊娠させた男の話をしましょうか。」
さて、政策立案段階として一番考慮しなければならないのはゼロリスクを選択するかそうでないか。たとえば原発。原発のゼロリスクを考慮しなかった結果が福島第一原発事故だということを考えれば、結局ゼロリスクを取るべきなのかそうでないのかは、自分たちが何を扱っているかに大きく左右されるでしょう。交通事故があるから外を出歩かない人がいないように、ゼロリスクと言うのは常に最適な行動であるとは言えません。残念ながら、それが性的な欲求と結びついている場合には胡瓜のように歪んだ方針となってしまいます。
私はこの前、友達の結婚式に招かれました。私は純白でふりふりのドレスを着て行き、無事叩き返されました。成功者が憎い。殺せ。そういう理念の下、新郎と新婦の二人がどのよな末路を遂げることを願うのか。まず新郎は原子力発電所でした。原子力発電所に対する迫害はものすごい物がありましたが、彼には足も無かったですし、何より建物なので彼には対抗する手段がありませんでした。そこで新婦がゴミ箱だったのです。放射性廃棄物を受け入れてくれるゴミ箱、それが彼女でした。マトリーショ姦をご存知でしょうか。子供を犯し妊娠させた子供を犯し、さらにそれが妊娠した子供犯すという胎児の胎児の胎児の胎児……と犯していく人類の系譜であります。ググるのはお勧めしません。そこで考えついたのが1つです。人は精を放つ時、ティッシュを使用します。そのティッシュが妊娠していると考えるならば、その胎児が捨てられる場所は一体どこでしょうか?ゴミ箱です。すなわち、妊娠した妊婦をさらに大きなゴミ箱に入れる。そう。マトリーショ姦の逆工程だというのが理解できるでしょう。胎児の中の胎児を犯すのではなく、犯した人間を胎児として母親の中に入れる。この構造に無理はないはずです。そこでマトリーショカというものが再起構造と結びつき、日本のプログラミング発展への大きな寄与を考慮した時には、このマトリーショ姦の逆を行うゴミ箱姦は日本のプログラマーたちにとってどのような影響を与えたのでしょうか。結論としては、与えていません。精を放つ暇がない人間には、精を放つとどうなるかいう想像力が足りないのです。これが、日本のSEたちが置かれた厳しい労働環境がイノベーションを阻害した一例と言えるでしょう。この労働形態をなくさない限り、日本のIT産業はアメリカに大きく後れをとるでしょう。とにかく。放射性廃棄物の混じった精によって妊娠したゴミ箱は、できちゃった結婚をすることになります。
ここで反例として取り上げたいのが、コトリバコという都市伝説です。
掻い摘んで説明すると、8人ほど子供を殺しその身体の一部を入れた箱は呪いの力を持つ。その呪いは対象の子孫を断絶させるほど強い。とのことですが、今の話を聞けばその呪いと言うのは驚くほど小さいのです。なぜならば、何億もの子種が1度に死亡し、それを何度も何度も繰り返したものがゴミ箱の中に入っているのです。たかが8人にどうして勝てるのでしょうか。いや、勝てるはずがありません。呪い。呪い。口に兄と書きます。私には兄はいません。いないからこそ兄を希求するのかもしれませんが、ない物ねだりでしょう。コトリバコの風習により子孫断絶が使われました。父はそのコトリバコの風習にどっぷりはまり、私の右手をコトリバコに封印しました。だからこそ私には右手が無いわけです。しかし私は何億もの、いや何兆もの子種を殺し、それを封印したゴミ箱を常に家においているわけですから、その呪いがコトリバコの呪いを跳ね返したわけですね。とにかく新婦のごみば子さんは放射性廃棄物の影響により、鼻血が止まらないわけです。その結果生まれるのが腐女子であるというあらぬ誤解です。チョコレートを食べすぎたと説明しても、やはり誤解は解けるものではありませんね。誤解とは恐ろしい物です。めでたし、めでたし。
とぼけるな
ほんとはおrのこと笑ってんだろ
わかってんだ




