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トゼンサウ  作者: ナルサワパン
こちらの番号でお呼びしますの章

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3220/3235

第3172回 人類最古の道具は仲間の頭を叩き割る為に使われた『武器』。

4月20日


おふるぬブラシをかっティきティ。

からだをあらう、おふるぬブラシ。

ダイプンぼろに、なっちいたから。

そりディはからだがあらえねいから。

あたらしいのをかっティきました。

おふるぬブラシをかっティきました。

おふるいほうの、ぼろのブラシは。

いらねいディすからそっちぬほうは。

おふるぬおふるぬブラシはすティます。

おふるぬなかからもちだします。

ぼくはさような作業をしますた。

きょうの作業は完りょうディす。


おふるぬなかからもちだした。

おふるぬおふるぬブラシをかたに。

かついディぼくはかたトントン。

こいつあなかなかもちやすい。

おもさもかたさもてごるディいイナ。

ほどよい武きにできさうだ。

武きとしティまだつかえるやうだ。

ぼくはおふるぬおふるぬブラシを。

すティづにとっとくことにします。

ぼくはおふるぬおふるぬブラシを。

そう備の欄にそう備します。


そなえありば、うれシイナ。

こりディおうちにこわいやつとか。

わりいやつとかテレピ局とか。

やっティきたらぱたたかえる。

そう備しティいるおふるぬおふるぬ。

ブラシディぼくはやっつきる。

みなせい、あすこのむかいのおたくは。

マシンガンとかそう備しティゐる。

たしょうの武そうは必ようなんだ。

しかしティぼくは、むかいのおたくと。

あらそわんほうがいいとおもうだ。

へいわ主ぎディすガンジーなんだ。



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