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トゼンサウ  作者: ナルサワパン
白熱の残章

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第2220回 人は歳を重ねるに連れ、知識の重さで飛べなくなります。子どものころはどこまでも、空の遥てまでだって翔ぶのに。うんこ。

9月13日


ロボにひとが、のっティいなさる。

エッチなザッシをよんディゐる。

いえね。

コンナはやくにめをひからしティ。

はたらいティいるロボはえらイナ。

なかなかみあぎたロボじゃあねいだか。

さのやうに。

ぼくは感心しとったディすが。

わいはあ。

ロボにひとが、はいっちいるぞ。

エッチなザッシをよんぢるぞ。

えらいじゃなくっティえろいじゃねいか。

エロのロボ、エロボ。

こりじゃあエロボのしょうにんじゃねいか。

ぼくはエロボのしょうたいに。

いささかガッカリいたしもす。

チョット残念おもいもす。


ロボといったらみらいのきかい。

ハイテクノロジーみらいのきかい。

そりディもまだまだそのしょうたいは。

まだまだひとが、はいっちいましち。

だりもみティねいよあけまえとか。

ああしちさぼっち休けいしちいる。

エロザッシとかよんぢゐる。

おもえべニンジャやおばけなんかも。

ひとがはいっちいたんだっキナ。

けっきょくすびティはインチなンダ。

このよにふしぎなことなんティねい。

このよにふしぎなことなんティねい。


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