旅立ちと冒険者登録
モンスターを、倒しながら森を出る
今のLvは、20だよーーー!
お、壁が見えた
門に出来てる行列に並ぶ
この間に、このキャラの設定を考えよう
うーん、うーん、うーん、
思い付かない、
もおいいや、設定はなしで
お、俺の番だ
「身分証か、銀貨1まいを出せ」
これは、前の人のを聞いていたからわかる
『武器創造』で銀貨でつくる
なんで武器じゃないのに創れるのかって
飛ばせば武器だよ
ウソです、森で拾いました
「よし、通っていいぞ」
この街には
冒険者ギルドがあるそうなのでそこを探す
あ、あった
受付に行って
「冒険者登録をしたいのだがいいか?」
「はい、分かりました。」
「お名前と、武器をお教え下さい。」
うーん、なまえか、
「ブレットだ、武器は刀だ」
黒みがかった赤色の髪→ブラック、レッド→ブレット
「ブレットさんですね、刀とは珍しい物を使いますね。」
「はい、冒険者カードが出来ました
無くすと再発行には、銀貨5枚掛かりますのでお気おつけを。」
「分かった」
「冒険者について説明はいりますか?」
「頼む」
「はい、冒険者にはランクがあり依頼を受けるとランクが上がります。依頼を一定期間受けないとランクが降格しますのでお気をつけを、依頼にはランクがあり自分のランクの一つ上のランクまで受けられます。これで大雑把な説明は終わりです。」
「分かった、ありがとな」
冒険者カードは木で出来ていた、ランクが上がると
変わるのかな?
依頼を受けよう
あった、あった
ゴブリン退治
数は無制限、1匹銅貨5枚
「これをうけたいんだが、よいか?」
「はい分かりました、それでは行ってらっしゃい。」
街を出て依頼所に書いてあった、
場所にいったらゴブリンが居た
退治だっ!退治だっ!
暗殺者発動
刀に獄炎、獄氷を付与して
キルっ、キルっ、キルっ、
キルっ、キルっ、キルっ
お、LvMAXになった
進化しよ
《下級龍に進化しました》
《進化特典として『気配察知』を取得しました、『気配察知』を『暗殺者』に統合しました》
冒険者ギルドにいって
報告
「依頼達成報告をしたいのだがいいか?」
「はい、分かりました、討伐証明部位をお出しください」
「分かった、これで良いか?」
「はい、ゴブリン130匹ですので銀貨6まいと、銅貨5枚です」
「ありがとな」
「あっ、今の依頼でブレットさんのランクが2つ上がりましたので、」
「分かった」
ステータスの確認!
ステータス
_________
名前:『なし』
種族:下級龍(獄炎·獄氷)
レベル:14/50
HP:7020/7020
MP:6939/6939
攻撃力:6935
防御力:6934
賢さ:6934
精神力:6934
素早さ:6935
運:58
種族スキル
『獄炎』『獄氷』
『自由飛行』
クラススキル
『暗殺者』『侍』『武士』
通常スキル
『疲労無効』『睡眠不要』『猛毒無効』
『石化無効』『魅力耐性Lv5』『病気耐性Lv5』
『付与術LvMAX』
特殊スキル
『鑑定』『人族言語理解』『人化』
『武器創造』『服創造』『超回復』
ユニークスキル
『取得経験値増加(超極大)』
『進化可能レベル減少(中)』
称号
【転生者】
【記憶がありしもの】
【元超上級階級】
【不労】【不眠】【無毒】【無石】
【獄炎と獄氷を司る龍】
加護
《10代世界神【破壊神】の加護(微)》
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うんやばいね!
また、ゴブリンでも狩るかー