ランクアップと名前
冒険者ギルドに戻ったら
王都にいくように言われた
何でも、今回のこうせきを称え爵位を王自らが授けてくれるらしい
なので、早速王都に向かう
もうちょっと居ないかといわれたが、Lvを上げたいので断った
2週間後に、いけばいいとの事なので
それまでLv上げだ
2週間後
《Lv50になりました》
《特典として、特殊スキル『武器創造』『服創造』を統合して、特殊スキル『創造』を獲得しました》
《Lv100になりました》
《特典として、特殊スキル『鑑定無効』を取得しました》
《LvMAXになりました》
《進化出来ます
地獄龍王》
《進化しました》
《進化特典として、特殊スキル『転移』と『収納』を獲得しました》
創造は、何でもMPを消費したらつくれる
鑑定無効は、文字通り鑑定されなくなる
転移は今までの、合計Lv×100メートルまで転移出来る
収納も、今までの合計Lv×100メートルに入る物を全て収納出来るようになる(生き物は入れない)
だって、強っっっ!
まぁ、いいか、
2時間後
冒険者ランクは、SSに
爵位は、英雄爵
英雄爵は言わいる名誉爵位で、偉さは人それぞれ違うらしい
なんで、式典とかを書かないんだだって?
いや、書けないんだよ、制限されて
(嘘です面倒臭いからです)
SSランクは、英雄爵を持っている人だけのランクで
全ランクのなかで1番上らしい
ステータスを確認をしようか?
ステータス
_________
名前:『なし』
種族:地獄龍王(獄炎·獄氷·獄嵐)
レベル:1/200 進化数12
HP:47900/47900
MP:47600/47600
攻撃力:47800
防御力:47800
賢さ:47800
精神力:47800
素早さ:47800
運:77
種族スキル
『獄炎』『獄氷』『獄嵐』
『自由飛行』『龍硬化』
クラススキル
『龍王』『魔王』
『暗殺者』『侍』『武士』
通常スキル
『疲労無効』『睡眠不要』『猛毒無効』
『石化無効』『魅力無効』『病気無効』
『付与術LvMAX』
特殊スキル
『鑑定』『人族言語理解』『人化』
『創造』『超回復』『鑑定無効』
『転移』『収納』
ユニークスキル
『取得経験値増加(超極大)』
『進化可能レベル減少(中)』
称号
【転生者】
【記憶がありしもの】
【元超上級階級】
【SSランク冒険者2/10】【獄刀】
【街の英雄】【英雄爵】
【不労】【不眠】【無毒】【無石】
【病無】【魅無】
【地獄龍王】【魔王29/50】
【蛇王を討ちし者】
加護
《10代世界神【破壊神】の加護(微上)》
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前から、気になってて鑑定したら
/ は、強さ/この称号を持っている人のかず
らしいなので俺より強いやつが、いっぱいいる訳だ
ヤバいね
あっ、そうだ王都に俺に加護をくれた神様の教会があるとの事なので、そこに行く
お、着いた
「ここで、お祈りをしたいんだがいいか?」
「はい、どうぞ」
「お祈りの仕方はなんでも構いません」
「わかった」
そう言って俺は、ザ·祈り ポーズをする
『おう、この前加護やったやつか暴れてるねぇ、
まぁ、こっちは楽しいからいいんだけどあっ、君まだ名前無いんだじゃあ僕が付けてあげよう、ブレット・ヘルなんてどうかな?あっ、ヘルは貴族名ね
じゃあ時間だからバイバイ』
《神から名前を授かったため、全能力値が3倍になりました》
は?




