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この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。
この連載小説は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が高いです。予めご了承下さい。

ゆるふわ怪奇譚

作者:灰猫と雲
幽霊って、怖いだけじゃありません。
見る人次第です。
神八代(かみやしろ)祝人(のりと)の体験談でそれを感じていただけたら幸いです。

作品の性質上あまり多くはありませんが残酷な描写がある場合がございます。
登場人物の性別上あまり多くはありませんが若干エロい描写も出てくる場合もございます。
其の一「校庭」
2016/10/11 21:24
其の二「手首」
2016/10/11 21:49
其の三「耳食う爺さん」
2016/10/11 22:00
其の四「老婆」
2016/10/11 23:10
其の五「イタコ」
2016/10/12 01:42
其の六『合わせ鏡』
2016/10/12 14:20
其の七『お化けの時代考察』
2016/10/12 18:15
其の八『心霊スポットの滝』
2016/10/12 21:42
其の九『お守り』
2016/10/13 20:00
其の十「新米幽霊」
2016/10/13 21:39
其の十一『見上げる女』
2016/10/13 23:00
其の十二『見上げる女 その続き』
2016/10/13 23:50
其の十三『お化けはパンツを履いているのか?』
2016/10/14 21:51
其の十四 『白い世界』
2016/10/15 22:08
其の十五『お坊さん』
2016/10/16 21:14
其の十六『ドッペルゲンガー』
2016/10/18 13:43
其の十七『エレベーター』
2016/10/19 20:46
其の十八 『赤い傘』
2016/10/20 22:17
其の十九「赤い傘 2」
2016/10/21 22:28
其の二十「赤い傘3」
2016/10/22 22:16
其の二十一「赤い傘4」
2016/10/23 23:32
其の二十二 「事故現場」
2016/10/24 23:32
其の二十三『不動産物件』
2016/10/26 19:41
其の二十四『ホテル』
2016/10/28 17:37
其の二十五『右手』
2016/10/30 13:35
其の二十六『全裸』
2016/11/01 14:34
其の二十七『色情霊』
2016/11/03 19:22
其の二十八『灰色の炎』
2016/11/08 23:20
其の二十九『丑の刻参り』
2016/11/14 22:09
其の三十 「葬儀場」
2016/12/17 22:53
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