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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

東京住まいの石川五右衛門やはりとんでもないものを盗んでいきました

作者:石川白兎
サーチライトに照らされた街・東京リットタウン。盗人として烙印を押された男子高校生・石川五右衛門は、ある事件がきっかけで、「どんなものでも開閉できる鍵」といわれる神器『八百万の鍵』を手に入れる。鍵の力があれば、強固な銀行セキュリティも、電気磁石の強固な金庫だってなんのその。「泥棒にこんな鍵持たせちゃったらチートじゃん…」一方、リットタウンの街は秀吉の配下たちが癒着に汚職、不正に恐喝。街の人たちの平穏は日々奪われてる!犯罪者のレッテルを貼られてようと、たまには人の役に立ってみたい。そんな前科持ち高校生たちは鍵の力を使い、義賊団「スティグマ」を結成した!現代に現れた石川五右衛門が悪い奴らをブッ飛ばす痛快義賊活劇譚!
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