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青藍の手のひら

作者:バカノ餅
6月。夏が始まる梅雨の時期。 好奇心旺盛な女子高校生「夏空 青菜」は下校中に立ち寄ったコンビニで、長袖と手袋で身を包む同じクラスのミステリアスな少年「青峰 藍」と出会う。藍に悩み事があると見抜いた青菜は、逃げてしまう藍の腕を掴み、待ったをかけた。

しかし、掴んだ左腕は人間でも義手でもない謎の冷たい感触をしていて──

「僕って人に言えない秘密が多いから何も言えないんだ。」

「気になってきたぁ!」

「えぇ…」

この物語は飛び込む謎を暴き彩る、 正反対な『青』達の青春バトルファンタジーである。

※この小説はカクヨムと重複投稿しております。
青藍の人狼
2026/01/17 12:00
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2026/01/20 18:30
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2026/02/01 13:00
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