後書き
悪いことは言いません。
過去最大級の暴れ方してます。
私からは一言、に、げ、て、下さいまし!!
ここから先、頭おかしい作者が書いた、頭おかしい文が並びます。
上の方はまだマシですが、下の方行くほど頭おかしいです。
あの、耐性のある方、宜しくお願いします。
此処まで読了誠に有難う御座います。秋暁秋季です。
いや、本当に!! 頁捲って下さる方が、他の連載よりも多くて!! 大変嬉しいです!! 有難う御座います!!
読んで頂く事が何より大切!! 有難う御座います!!
:落ち着きましょうね〜 :
この物語を思い付いたのは確か通勤電車の中だった気がします。
今まで神使えの物語を書いてきて、新しい方にも親身にして頂いてるし、また書きたいなーと。
最初、紡は色季や凛、慧達と同様、神使えの家系だったと思います。
んで親元離れて修行するため、田舎町に越してきたみたいな。
神様から賜った白蛇を首に巻き付けて、素人ながらも一生懸命問題解決するような。
でもそこから先がまっったく浮かばず、こうなりました。
過去に固執するあまり、成長を忘れ、何時までも無垢なまま。何も知ろうとせず、穢れる事のない無垢な子供。そんな彼女が仁琵達の出会いと共に、一生懸命、成長を望む。
これで行こーと話がトントン拍子にまとまり今の形に。
対比として、お使いでありながらも大事な紡に追いつきたい、一緒に居たいという思いの元、成長して行った澪月が出来ました。
物語も対比させてます。先へと進む紡と、立ち止まった澪月。
何の悩みも無さそうな紡に苛立ちを向けられる事も、きっとあるかも知れません。
でも今回は暗黙の共同戦で黙っていたので、あの子は決して悪くありません。
※もっと皆話し合えーーーーー!! 報・連・相は大事じゃけん!!
まぁ、私の感想は兎も角とて、『今回は』割と纏まってます。
テーマも決まっていたし、伏線もそこそこ頑張りました。
次回からです……。ふわっと終わったり、好きな子登場させるあまり、物語性グダグダ……。
所謂スランプですね。嫌ですね。大嫌いです。
それでも腕を落としたくない(これ以上下がるの? というご意見には目を瞑ります)という、妙なプライドを元に書きました。
ご興味あれば宜しくお願いします。
次回は梅香の君、三狐神様が出ます。許可取りの話がベースとなってます。
おかえりなさい!! 御二方!! 全ての始まり御二方!! 大好きです!! また、会いに行きまーーす!!
最後に、ここまでお読み頂き、誠に有難うございます!!
明日はもっとヤバいと思ってます〜。




