表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
49/50

後書き

悪いことは言いません。

過去最大級の暴れ方してます。


私からは一言、に、げ、て、下さいまし!!

ここから先、頭おかしい作者が書いた、頭おかしい文が並びます。

上の方はまだマシですが、下の方行くほど頭おかしいです。

あの、耐性のある方、宜しくお願いします。


此処まで読了誠に有難う御座います。秋暁秋季です。

いや、本当に!! 頁捲って下さる方が、他の連載よりも多くて!! 大変嬉しいです!! 有難う御座います!!

読んで頂く事が何より大切!! 有難う御座います!!


:落ち着きましょうね〜 :


この物語を思い付いたのは確か通勤電車の中だった気がします。

今まで神使えの物語を書いてきて、新しい方にも親身にして頂いてるし、また書きたいなーと。

最初、紡は色季や凛、慧達と同様、神使えの家系だったと思います。

んで親元離れて修行するため、田舎町に越してきたみたいな。

神様から賜った白蛇を首に巻き付けて、素人ながらも一生懸命問題解決するような。

でもそこから先がまっったく浮かばず、こうなりました。


過去に固執するあまり、成長を忘れ、何時までも無垢なまま。何も知ろうとせず、穢れる事のない無垢な子供。そんな彼女が仁琵達の出会いと共に、一生懸命、成長を望む。

これで行こーと話がトントン拍子にまとまり今の形に。

対比として、お使いでありながらも大事な紡に追いつきたい、一緒に居たいという思いの元、成長して行った澪月が出来ました。

物語も対比させてます。先へと進む紡と、立ち止まった澪月。

何の悩みも無さそうな紡に苛立ちを向けられる事も、きっとあるかも知れません。

でも今回は暗黙の共同戦で黙っていたので、あの子は決して悪くありません。


※もっと皆話し合えーーーーー!! 報・連・相は大事じゃけん!!


まぁ、私の感想は兎も角とて、『今回は』割と纏まってます。

テーマも決まっていたし、伏線もそこそこ頑張りました。

次回からです……。ふわっと終わったり、好きな子登場させるあまり、物語性グダグダ……。

所謂スランプですね。嫌ですね。大嫌いです。

それでも腕を落としたくない(これ以上下がるの? というご意見には目を瞑ります)という、妙なプライドを元に書きました。

ご興味あれば宜しくお願いします。


次回は梅香の君、三狐神様が出ます。許可取りの話がベースとなってます。

おかえりなさい!! 御二方!! 全ての始まり御二方!! 大好きです!! また、会いに行きまーーす!!


最後に、ここまでお読み頂き、誠に有難うございます!!

明日はもっとヤバいと思ってます〜。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ