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駄目クラリネット奏者の徒然日記  作者: 鈴鹿歌音
序章
8/379

2012年6月8~9日

作者は、親族間の戦争に巻き込まれました。

作者の親族が7日に他界しました。


そのため更新がいき詰まりました。


合奏が終わった後、スタジオを飛び出し、軽く事故に巻き込まれながらも帰宅。


家には、誰もいない。


弟も父も行方不明の状態。


焦りました。


数分後、父帰宅。


一時間後、弟帰宅。


何てこった。


とにかく明日出る授業の教授・準教授などに電話。


その後、部活のメーリスで部活のメンバーにメール一斉送信。


その後からメールと電話が絶えない。


深夜なのに対応せざるをえなくなった。


6月8日、朝から身体中が軋む。


昨日、電柱にぶつかったからだ。


凛子「疲れた…。」


昨日の睡眠時間1時間55分。


眠い。


本当に寝たかったが、父に起こされ式場に駆り出されました。


式場には、弟以外の親族候がもういた。


そんなとき事件が起きた。


焼香の順番で大喧嘩になったのだ。


本当の順番は、亡き祖母に一番血の流れが近いものからなのですが、伯母がやりたいとの事。


ちょっと待て!


本当の順番は、亡き母→私(凛子)→弟→叔父→叔母→父→その他諸々なのだ。


凛子「ちょっと待て!話が違うではないか!?」


叔母「うるさい!未成年のクセに口出しするな!」


叔母にシバかれる。


親族諸々に見られる。


あかん奴や!


怒りがこみ上げてくる。


そのまま現状悪化の為退室。


頬腫れてました。


いきなりシバくなんて酷いわ!


次に行ったのは夕方6時頃。


通夜が始まる直前。


叔母が物凄く睨んできて怖かった。


その後、お寿司を食べる時間。


作者は、山葵アレルギーの為巻き寿司ばかり食べてたんだけどいきなり叔母に残りの食べてと言われたので食べていると一つだけ違和感あったのでヤバいと感じた。


帰ったら掌と足に蕁麻疹出てた。


やっぱり山葵食べてしまったんか…。


その日は、薬飲んで風呂入ってすぐに寝た。


6月9日


しんどかったので遅くまで寝ていた。


起きると家の人誰もいない。


またこのパターン。


父帰宅。


その後、祖母の寝室へ。


そこで、決定的証拠発見。


敵対する叔母には黙っておこう。


全ての事が終わり、昭和町に行き、北田辺の親戚の家へ。


叔母が今までにやってきた悪事を教えてもらった。


これも決定的証拠。


叔母は北田辺の親戚の事が大嫌いなそうなので北田辺に行ったことも内緒にしておこう。



明日は、フレッシャーズハイキングのスタッフとして活躍します。

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