執事セリフ(追加予定あり)
「おかえりなさいませ、ご主人様。
お風呂にしますか?ご飯にしますか?それとも………
少し言ってみたかっただけです。
家でこうして待っているのは、どこか夫婦のようだとふと思ってしまいましたので」
「ご主人様、そんなに暴れないでください。傷が広がってしまいますよ? 言うことを聞いて下さらないのであれば……包帯で締め上げましょうかね。」
(掛け合い)
「お帰りなさいませ、ご主人様。無事にお帰りになられるのを楽しみにしておりました」
「お帰りなさいませ、ご主人様。ようやく帰ってこられましたね。安心しました」
「ご飯の用意ができております」
「お風呂の用意ができています」
「どちらにしますか?ご主人様」
「私でございますよね、ご主人様」
変態執事
「おっと……、もうこんな時間ですか。そろそろお嬢さまがお帰りになる時間ですね。早くコレを片付けねばっ! お嬢さまをこっそりスケッチして作ったオリジナルフィギュア……あ、お嬢さまっ、こ、これはっ!」
「あぁ、キョロキョロするお嬢さま可愛らしいです。私が持っているというのに…、ずっとお探しになっている…ふふふ…ふふ…お嬢さまの…お嬢さまの…鼻血が…あ、お嬢さま……いやちがっ」
「お嬢さま♪ 私をお使い頂けるのですね。嬉しゅうございます! あぁ、いくらでもお使いください」
「おはようございます、お嬢さま。今日も見目麗しゅう……。え、本日十回目の挨拶?いえいえ、私はお嬢様に会うたび体が喜びに震えるので、こうして口に出しているのですよ」
「お嬢様、どうぞ本日のお味噌汁でございます。……あ、ぁあ、私が材料から丹精込めて作ったお味噌汁がお嬢様の身体のなかに、注ぎ込まれ……っ!ぁぁあ❤」
「あぁ、お嬢様。どうしてそんなにお嘆きになるのですか。可愛らしいお顔がこんなにも涙に濡れて……。私があなたを支える馬となりましょう。どうか泣き止んでくださいまし。微笑むあなたは美しいのです」
「お勉強のお時間ですよ、お嬢様。はぁ、私の手を煩わせないでください。そんなことをされたら、私……、私はぁ❤ 何かに目覚めてしまいそうです////」
「幼いときからお嬢様を見守っておりますゆえ、お心は分かりますよ。お辛いでしょう、この執事めがお嬢様を溺愛しておりますよ。もう愛に飢えることなどございません。え、気持ち悪い? 誉め言葉でございます、お嬢様ぁ❤」
「へぶぉっ! あぁ、お嬢様。お気になさらず。お嬢様に飛んできたボールを私が受け取ったまでですので……。さぁ、クソガキぃ、お嬢様に向けてこれを投げた罪、償っていただきましょう?」
「あぁ…熱い、熱いでございます。お嬢さま♪そんなに熱いと私…床に散らばった味噌汁を飲み干したくなりそうです♡ そんな…そんなピンヒールでグリグリしないでくださいませ♡♡」




