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守護神/異世界乙女ゲー転生=Re:mix.100  作者: ペイントロイド
第一章:守 護 神 は 悪 魔 に 変 わ る
15/22

第2ノ界:#2

遅くなりすみません。

文章を書くのに、どうやったら滑らかに進むかなって考えたら手間をとって(グチグチ…)

まあそれよりも。

なんとか辰(辰也)くんを天空城に住まわせて、ハーレム展開見たいです。


女の子はみんな自分好みの可愛い子ばかりで埋めたいです、はい。




「―――人間だからと優しくしたのが間違いのようね…」




「―――なにぃ?」


「アンタには誰が一番偉いのかを躾ないとダメみたいってことねっ!!

こんのぉおおおおおおおおおお…! バカ犬ーーーーーーーーーーーーーっ!!!」


「んなぁあっ!このアマぁぁあああああああああああああ゛っ!!」


 あれだけ力を見せつけてやったというのに、本当に馬鹿は死なないと何とやらかっ!!


アリスは青のミニスカートをひるがえし、この学園の学生服なのかわからないし、知る気もないが。

異世界らしい独特の制服を着こなし、あの時と同じようにフラミンゴ型の棍棒を俺に向ける。


あの時のようにスライムで武器を奪うとはわけが違う、この風で―――


たつぅううううう!会いたかったよぉおおおおおお!」

「あ?」 「へっ?」


 ぴょいんっ と俺の顔面に丸々とした頭サイズぐらいの生ものが飛んできた。俺は思わず風塊かぜたまを持った手で「バシッ!」と叩き落とす。気が立っている俺に近寄るものは誰だろうと許さない…


「べぼぉおっほっ!!

~~~こらあああっ!!リーダーであるオレを叩いちゃダメ!オレの顔を忘れちゃったの!?」

「―――ぁ、ねずみっ!」


「へ?ねずみぃ?」


俺は叩いた相手をサッサ!―――っと起こすため屈みこみ、両手で“子供を起こすように”立たせた。

何故なら俺は叩いた相手を知っており、こいつが勝手にリーダーと口にしているが、ほっておくと少し厄介な“知神ちじん”、“十二支の一柱ひとり「子」”だと知っているからだ。


子は俺の等身大8/1分の大きさで、頭が少し大きなミニキャラサイズの体格を持っている。


簡単にわかりやすく言ってしまえば…「悪魔のメム●ムちゃん」ぐらいの大きさ…

独特なネズミの耳に見立てた帽子をかぶり、その帽子の耳から髪の毛を通すとツインテールのような髪型になる一風変わったファッションである。ファンタジーの世界で見たら、きっと彼の姿は適材適所だろう。長くぶかぶかの袖をフリフリと揺らして、ニッコリと笑って見せた。


「もう!相変わらず容赦ないんだから~!

オレが止めに入らなかったら、あの子をミンチにする気だったでしょ?

ダメだよ~下界の住人殺すなんて滅多なことがない限りダメ。わかった?」


「―――ちっ、あぁ…わかったよ。わかってる…わかってる…


ん?まて、どうして俺だとわかった…俺の姿は変わってしまって、人間になっているんだぞ?

しかも。お前―――それは“肉体”なのか?」


つんつんと奴の体をつつく。

ふにふにと柔らかく、まるで赤子の肌と変わらない感触が伝う。

霊体時の子の姿は、俺が今見ている姿と変わらないデザインだ。俺たち神が肉体を持つというのは実は意外と“作るのに時間がかかる上に、めんどくさい”もので、10年かかるほどじゃないが、早くて10時間はかかることがあり、3Dでキャラクターを作成するような手間暇である。


…まあそれは良いとして、だ。子だってそうは暇じゃない。

忘れてはいけないが俺や殺そうと思っていたアリスは今、校長に呼ばれてここにいる。

そんな場違いにひょっこり子が肉体を持って俺の前に現れたということは、異常事態ぐらいしか思い当たらなかった。


子はにへらっと笑っては、俺の気持ちを感じたかどうか分からないが話し出す。


「そんなこといちいち聞くのは野暮ってもんだよ。だって神には―――これが使えるんだからっ!

あっ、どこでもいいから指で何もない場所を触ってみてよ!表示が出るからさっ」


「表示…だと…!? うわっ!っち! 最悪だ…」


 俺は言われた通り空気を触るように腕を軽く上げて指先をなぞってみる。


するとシュンッ! っと音と共に“ステータス画面”があっさりと俺の目の前に現れて、文字が浮かんだ。異世界であることに嫌な感じはしていたが、まさかゲームの異世界だったのか!


ゲームはやる分には好きなのだが、そんな世界に生活をしたいとは少しも思わない。

何故ならば―――


====================================

名前:辰也たつや 年齢:17歳  性別:男  レベル:∞

種族:人間+神 十二支=辰 守護神 学生

クラス:無し      属性:すべて

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

HP:10000000000000000/999999  MP:999999999999999999999999/999999


攻撃力:∞  体力:∞  防御力:∞  精神力:100  魔力:∞

素早さ:99999999  クリティカル:∞


運の良さ:E+  回避力:A  魅力:SSS+

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

各種耐性(%)

火:999999999999999999999999  水:999999999999999999999999

土:999999999999999999999999  風:999999999999999999999999

光:999999999999999999999999  闇:999999999999999999999991 


スキル:≪権力≫≪言語理解≫≪錬金術≫≪気配感知≫≪騎乗≫

====================================


 見てみろ、この気持ち悪いステータス数…

俺のステータスがカンストしているものばかりだ。

現実世界ではこんな阿保みたいなステータスなんてない、それはどうしてか。


現実世界はこんな数値で物事は決まらないようにできており、無能も有能も男女隔てなく、何でもできてなんにでもなれるように。誰でも逆転勝ちさせることができるようにはそうやって配慮して制作したからだ。

(そのせいで完全なる無能が、世界のトップになっているのが現実であるが…)


―――言い換えれば…

この世界はこのステータスという縛られた枠しかないということの証でもある。

弱者は弱者のまま、下剋上も逆転も何もない。

そして…“これ以上、成長が上がらないという見える限界”を現した、最低・最悪な表示画面だ…


「むりぃ…」


 俺は顔をくしゃっとした表情で項垂れている。

なんだか気持ちが一気に萎えてしまった。あの時アリスのせいで抱えた感情も一気に落とされた気分だ。

だがしかし、俺はこの「種族:人間+神 十二支=辰 守護神 学生」の書かれた部分に「たつ」が記載されていたため、子はそれを見て肉体を持った別人の俺を「辰」だと理解したのだと理解した…


「アハハハハ!まぁたそんなにしょんぼりしないでよぉ~、いいじゃん!チート能力っ!

オレも気が付いたら辰と同じように肉体を持って転生しちゃったんだけど、完全に―――


~…」


「…閉じ込め、られた?」



「ねえ!この子は誰?もしかして…その。なの?」


アリスは恐る恐る俺の後ろから寄りかかるように子に話しかけてきた。

すまん。すっかり頭から抜き出ていた…


「…そして、重い…っ」

「ちょっと!レディーに重いとか失礼よっ!」


「ごめんね。オレはこいつの上司であるねずみ

校長の代理としてきたんだけど、こいつを召喚したんだってね?いや~大手柄だよ!


突然で悪いけど校長共々。しばらくこの学園…“天空城で一緒に学生生活してほしい”って話でね!

召喚者が責任を持って、こいつの面倒を見てほしいなってお願いしにきたんだぁ~!」


「あ゛ぁ!?なんで!―――」

「さっき言ったようにこの世界に閉じ込められて、別の世界へ行き来することが出来なくなった。


ああ。そうだ…!

こいつ、今は人間の姿をしているけどこいつもオレも、本来は“獣人”の体をしているんだよ!

あっ、ケモノは獣でも神様クラスの獣だけどねっ!

こいつは龍…つまりドラゴンの神様で、名前は「たつ」。

まあ辰也って言ってくれていいよ!」


「ど、ドラゴンの神様…?」


「オレたちは沢山の世界を管理したり、ある特定の人物を守護したりと様々な仕事をしていたんだけど。

どうゆうわけかこの世界に来てから霊体だった体に肉体が宿り、別の世界へと行き来することが出来なくなったんだ!―――原因はわからない。


オレは他の神とのコンタクトもとってみたけど一切通じないから、ひとりでも原因を調査しようかなって思ったところに、アリスちゃんが干支の中で誰よりも強く!誰よりも全知全能の力をフル活動できる!

“最強にして最弱な劣等生”の存在を召喚してくれた!これはもうラッキーとしか言えないよねっ!」


「その侮辱名を言うな!その言葉はただの嫌がらせでしかないって言っただろっ!」

「あはははっ!いいじゃん!その呼び名、オレはかっこよくて好きだよ!」


「じゃあ…じゃあなんだ!?早い話、お前の代わりに俺が原因を調査するために校長の謎のお願いも含めて、活動をして欲しいってことか?

この流れだと俺にもう学生として、勝手に承認を取っているんだろうな!?」


「当ったり~!さっすが辰ぅ~!物分かりが良くていいよ~~~♪

右奥に教材と制服、そして学生証に“現実世界のスマフォ”を用意したよ!

ほらっ!画面のでっかい見やすいタイプのスマフォ。これで俺とも電話してねっ♪


オレは辰と違って≪子孫繫栄≫≪財力≫、そして誰よりも早い“素早さ”ぐらいしか力を持ってないし…探索するにもモンスターと戦闘になったら、戦って勝てる自信なんてゼロだからね~。

もちろん辰にばかりその調査をさせてばかりはしないよ!オレもちゃんとサポートはするからっ」


 用意周到…。

パッ!と一秒かからないうちにスマフォを持って見せた後に、すぐさま俺の前へと詰め寄る。

こいつは俺の意見など気かずにサッサと事を済ませて何を考えているのだろうか?


奴は十二支として選ばれ、誰よりも一番に到着とした王者として決定してからとういうもの、こうも傲慢と自分勝手な横暴さが目立っている。根は悪い奴じゃないことだけは知っていても、そこまでやられたら誰だって不満が上がると言うもの…


俺はいい加減黙ったまま流されるのは危険だと、やっと感じ始めてきた。

そして、どうして共同生活を?

俺がから離れたいがために、あの一連を行ったことを見ていたはずだろう?理解できないほど阿保じゃないはずだ。

とてもじゃないが、自分の意志くらい述べようと言葉を続け、殴りかかる勢いで詰め寄ると…



「―――辰とまいとの繋がりが。切れているね」

「っ!!」


―――と、子は目を細めて冷たく、そして淡々とした言葉で俺の心をコントロールする。


「辰。この原因を調査しながらまいを探索したっていいと思うんだ。

でも、やみくもに探したりするよりも、まずはこの異世界をもっと知ってからでもいいとは思わない?

辰にとっては下界の知識などと思っているだろうけど、本当に安心して活動できると思っているの?


土地の状況とか。社会マナーとか。知らない事い~っぱいあると思うなぁ?

辰が嫌いな“恥をかくこと”をしないで、スマートに・的確にちゃんとできる?


きっと知らないよりも、知って行動した方がより早く見つかると思うな、オレは。」


 まるで挑発ともとれる言いまわしを、受け流してしまっても構わなかったが。

アリスは子が用意した俺の制服を覗き込み、そしてその言葉を聞いて俺の顔をジッ…と見つめてきた。

こうなってしまったら正しくアリスに嫌な偏見をもたれる事は、想像しやすい。


アリスは“阿保”だ。


しかも話を聞かない“愚か者”だ。


そんな奴に、俺の考えなど伝わるわけがないし、断った姿を見たら何かしら反論がきそうであったので…


「―――わかった。ただし2週間だ!2週間だけここにとどまるが…」


「7週間だよ」

「はぁあ!?」

「7週間。そのぐらいでいいでしょ?」

「……」

「―――辰也?」

「なんだ、アリス…」

「アンタは私の下僕だからっ、し、仕方なくお世話してやるわっ!大人しくここで生活しなさいっ!」

「――― チッ!」

「ひゃっ!…んもぉ!待ちなさいよぉ!!」


俺は一瞬またぶん殴りたくなる衝動を抑え、とっとと荷物をアリスから奪い、門をでた。

この世界は異世界は異世界でも…“まるでお手本のようなクソラノベな異世界”のようである。

こんな場所!サッサとおさらばしてやるっ!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「この学園に転入するんですって!」 「本当なの!?」

「なんだか目つきが怖そう…」 「でも、タイプですわぁ~…」 「なんで男子なんかを…っ!」


 俺は今、全校集会の中心人物として立たされている。

やはり周りを見回しても女・女・おんな… 男子生徒がこれまた…一人もいやしないのだ。

女性教師はとても個性ある5人が切り盛りしており、俺の紹介をしてくれているのは、この学園の生徒会長の女の子が、説明してくれていた。


「彼の名前は辰也だ。

彼も校長の“保護”の元に救助された男子である。

しかし性別で区別することなく同じ仲間として受け入れることこそ、より高い社会意識を持つ―――」


 俺の頭が次第に冷えてきて、ゆっくりと物事を整理していく。

この世界はまいたちが転生したあの異世界と同じかどうか、段々と不安になってきていた…

円卓の騎士たちがいた本当に王道のファンタジーから、このクソラノベな世界観と一致していない気がしてきたからだ…


子は嘘をつかない。


本当にこの世界観に閉じ込められてしまったというのなら、俺はまいがいた場所にいけないことに…


「辰也。聞いているのか?」


「あっ、はい。その…緊張してしまって、辰也です。

右も左もわからない半人前ですが何卒よろしくお願いいたします」


俺は慌てて向けられたマイクを持ち、簡単な紹介をしておいた。

やたらと乾いた拍手が聞こえてくるだけで、とても寂しいものだったが、まあいい。


「彼がもし、問題を起こしたら“より厳しい処罰”を与えますので、みなさんは安全な学園生活を送ってください。どうぞ彼をよろしくお願いいたします」


より厳しい処罰って…

陰口でも聞こえてきたが、ここの女子はやたらと男性に対して負の感情を持っているらしい。

確かクソラノベのお決まりの“女尊男卑”な描写で、女性の権力をやたらと高く振り回した世界観が主だったりするんだよな…


人間社会では男尊女卑の世界観しか見たことがないから、あまり想像はできないが。

別の意味でドロドロしたきつい社会なのだろうな…


「出ていきたい…」


「では、何か質問がある人は…」


 すると、席の左奥から6番目席に座っている女子生徒の一人が真っすぐに手を上げ、凛とした聞き取りやすい声で質問をしてきた。


「“マチルダ”。質問をどうぞ」


「私は認めません。この学園に男を通わせるなぞ、風紀が乱れるばかりか危険ですっ!

校長には了承を得てのものなのですか?」


うわ。

こいつは“チョロイン”だ…


手をあげた女子生徒は金髪で凛とした顔立ち…頭の後ろは大きな赤いリボンを付けて編み込んでいる。

―――今気づいたのだがこの制服…。

ど ぎ つ い 制服デザインだった!


アリスはそんなに胸がでかくない(すまん)から気づかなかったが、大きな胸の女子生徒だとまるで例の“乳袋”のような制服デザインとなっており、現実ではありえない“セクハラ”じみたものであった。

しかも全員がミニスカート!


まいはあまり露出が嫌いなタイプだった為、他の子はみんな下着が見えてしまいそうなくらいのミニスカートをはいているのに対し、太ももまで隠せるほどのスカート丈の長さをしていた。

こんなに短かったら、まいだったら表立って出てこれないだろうな。

こんなに短いと調節できないだろう…

そっちのほうが風紀が乱れているって…


「勿論、校長からの許可はすでにとっている。その証拠に学生証も作らせてある」


てか俺の制服もなんだこれ?

全身真黒っけでロングコートだあ?


しかも白いラインが入っており、よりダサい…

正しくラノベらしいラノベの制服だと思えるが…まるでこんなんじゃ、俺がラノベ主人公みたい…


ねずみ。俺を“ラノベ主人公”にしないよな?


「そ、そうだったんだ…辰也さんは、私たちの仲間だったんですね…」


すると、手をあげた少女の隣に座っている気の弱そうで、なんだか猫耳でも生えているような独特な髪型をしている少女がモジモジしながらしゃべりだした。

……この声は、もしかして…あー、ミスコンティー?


「ミスコンティー、知り合いなの?」


手前に座っている赤毛が不安そうに後ろを振り向いて彼女に聞く。うん、彼女がミスコンティーか。

俺を後ろからどついて、動物の背中に乗せて運んで行った少女は…


「は、はい。裸になったアリスちゃんを押し倒してて…」


―――え?


「はぁあああああああああああああ!?」


さすがクソラノベっ!!!!

確かに間違ってはいな…いや!間違っている!押し倒してないし!!

あれは召喚されてのぉー…!!


しかし、女子の会話はまるで火を付けられた導火線のように一気に話が悪い意味で盛り上がり、俺の立場を益々小さくさせていく…っ!!


「肉食系ですのぉっ!」 「サイテー…」 「あらあらぁ~」

 「こんな奴と一緒の学園生活なんて」 「そういえばアリスちゃんは!?」

「押し倒されて、傷者にされ、今頃…」 「「ええーっ!」」 「み、皆落ち着いてくれっ!」

 「男子と生活しようとするほうがおかしいんだよ」 「そうね。彼にはちゃんとした首輪をー」


言いたいことをベラベラ、ベラベラと言われ俺は少しも反論なんて出来ず、ただその場所に立っている。



これは 公開処刑 だよな?



俺は頭が真っ白になり、どうやってそこから出たかは思い出せなかった―――

ところで、ヒロインがどんどん出てきて覚えられないだろうと思うので、登場人物の軽ーい紹介を入れておこうかと思っています。

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