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第百三作目「両目に邪眼」

ある若い魔女は邪眼に憧れていた。


術式も無しに魔術が行使出来るのは魅力的だし何より周りに所有者はいない。


早速右目に発火、左目に氷結の刻印を施す。


「え。おかしい!なんで!?何も見えない!!?」


両目を邪眼にした結果なんと魔女は失明してしまった。


他人がしない事にはそれ相応の理由がある。




【一言メモ】

アホすぎてめちゃくちゃ好き笑

コンタクトとかで思うけど目は大切にしないとねっ!(°▽°)


この先死ぬまで魔女仲間にいじられ続けるのが笑っちゃいけないけど面白い笑

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