表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

ひまわりを枯らす手

作者:葉方萌生
大学一年生の柊陽太は、夏休みに、幼馴染だった少女・日葵の双子の妹の葉月から連絡を受ける。
日葵が失踪したと聞いて慌てて地元へと駆けつける陽太。
集まった仲良し四人組とともに、小学校卒業の際に埋めたタイムカプセルを掘り起こす。
そこから出てきた、衝撃的なメッセージ。
日葵を追い詰めて消した犯人はこのなかにいる——。
疑うことのなかった友情がいま、崩壊する。
ひまわりを枯らしたのは誰?
序章
0
2025/12/15 13:00
0-2
2025/12/15 13:00
第一章 ひまわりの笑顔
1-1
2025/12/15 13:01
1-2
2025/12/16 11:19
1-3
2025/12/16 13:17
1-4
2025/12/16 13:18
1-5
2025/12/16 13:18
1-6
2025/12/17 09:14
1-7
2025/12/17 09:14
1-8
2025/12/17 09:14
1-9
2025/12/18 09:51
1-10
2025/12/18 09:52
1-11
2025/12/18 09:53
第二章 本当のあたしは(みくりside)
2-1
2025/12/19 09:54
2-2
2025/12/19 09:54
2-3
2025/12/19 09:55
2-4
2025/12/21 09:26
2-5
2025/12/21 09:27
第三章 あちら側の人間(璃子side)
3-1
2025/12/22 08:50
3-2
2025/12/22 08:51
3-3
2025/12/22 08:51
3-4
2025/12/23 09:33
3-5
2025/12/23 09:33
3-6
2025/12/23 09:34
3-7
2025/12/24 10:07
3-8
2025/12/24 10:07
3-9
2025/12/24 10:08
第四章 彼女はおれを見ない(涼side)
4-1
2025/12/25 09:16
4-2
2025/12/25 09:16
4-3
2025/12/25 09:16
4-4
2025/12/25 09:17
4-5
2025/12/25 09:17
第五章 見えないふりをしていた
5-1
2025/12/26 08:41
5-2
2025/12/26 08:41
5-3
2025/12/26 08:42
5-4
2025/12/26 08:42
5-5
2025/12/26 08:42
第六章 彼女を追い詰めたひと
6-1
2025/12/27 09:45
6-2
2025/12/27 09:45
6-3
2025/12/27 09:45
6-4
2025/12/27 12:57
6-5
2025/12/27 12:57
第七章 盲目すぎた過去
7-1
2025/12/28 09:41
7-2
2025/12/28 09:42
7-3
2025/12/28 09:42
7-4
2025/12/28 09:43
第八章 姉がいなくなった日のこと(葉月side)
8-1
2025/12/29 08:25
8-2
2025/12/29 08:25
8-3
2025/12/29 08:25
8-4
2025/12/29 08:25
8-5
2025/12/30 08:38
8-6
2025/12/30 08:38
8-7
2025/12/30 08:38
第九章 タチアオイの夢(日葵side)
9-1
2025/12/31 17:43
9-2
2025/12/31 17:44
9-3
2026/01/01 16:57
9-4
2026/01/01 16:57
最終章 俺たちはここにいる
10-1
2026/01/02 08:21
10-2
2026/01/02 08:21
10-3
2026/01/02 08:22
10-4
2026/01/03 18:16
10-5
2026/01/03 18:18
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ